Fleeting dream 歌詞 雨宮天 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 雨宮天
  3. Fleeting dream歌詞
よみ:Fleeting dream

Fleeting dream 歌詞

雨宮天

2017.7.26 リリース
作詞
高島鉄平
作曲
山田祐輔
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
歩あるき慣なれたいつもの道みち
何度なんども夢見ゆめみた遠とおい空そらに
立たち止どまれば溢あふれてくる
涙なみだと淡あわい思おもい出で

投なげかけた想おもい 言葉ことばにしても
届とどかないまま空ぞらに散ちった
共ともに刻きざんだひび割われた誓ちかいを手てに
また一歩いっぽ歩あるき出だした

流ながれる星ほしに 願ねがった未来みらいは
夜空よぞらの虚空こくうに消きえた
明日あしたを照てらす ひとすじの光ひかり
そっと抱だきしめた
ずっと消きえないで

上手うまく言いえないこの気持きもち
気付きづかれないまま 時ときは過すぎて
繰くり返かえされる日々ひびの中なか 不安ふあんに埋うもれた心こころ

いつからだろう 信しんじる事ことを
ずっと忘わすれていたみたいだ
離はなれかけた手てと手てをまた握にぎりしめ
閉とざしたトビラ開ひらいた

流ながれる星ほしが 闇やみにのまれても
きっと探さがし出だせるから
小ちいさな星ほしの 小ちいさな光ひかりは
ずっと輝かがやいて
明日あしたへ導みちびく

流ながれる星ほしに 強つよく願ねがった
儚はかない夢ゆめだとしても
明日あしたを照てらす ひとすじの光ひかり
そっと抱だきしめた
ずっと消きえないで

Fleeting dream / 雨宮天 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Fleeting dream 歌手:雨宮天