願いは光になって 歌詞 スタァライト九九組 舞台 少女☆歌劇 レヴュースタァライト 挿入歌 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. スタァライト九九組
  3. 願いは光になって歌詞
よみ:ねがいはひかりになって

願いは光になって 歌詞 舞台 少女☆歌劇 レヴュースタァライト 挿入歌

スタァライト九九組

2017.9.20 リリース
作詞
中村彼方
作曲
中土智博
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
最初さいしょに出会であった時ときのドキドキまだ覚おぼえてる
息いきもできないような衝撃しょうげき的てきな出来事できごとでした
何なにかが変かわっちゃいそうで躊躇ためらったりもした
だけどはぐれないように必死ひっしで追おいかけてたよ

ぶつかった時ときもある ともに泣ないた日ひもあるね
だけどそう いつだって キミと夢ゆめ 見続みつづけてたから

重かさね合あわせた
願ねがいは光ひかりになって
翼つばさになって 輪わになって
強つよいキラメキを放はなつんだ
一人ひとりじゃ まだ 越こえられないから
手てと手て繋つないでせーので飛とび越こえよう
星空ほしぞらのアーチ
みんなの夢ゆめを乗のせて
流ながれ星ぼし飛とんでいった
あの星ほしのカケラ見みつけに行いこう

輝かがやくことは誰だれかを影かげに隠かくすことじゃない
負まけたくはないけれど それだけが全すべてでもないから
守まもりたいものがあると限界げんかい越こえられる
いつまでも守まもられては つまらない人生じんせいでしょう

行いきたい場所ばしょがある だけど見失みうしなってしまう
そんなとき 暗闇くらやみで キミがふと 手てを引ひいてくれた

重かさね合あわせた
願ねがいは光ひかりになった
かけがえなくて 愛いとしくて
胸むねがトキメいて苦くるしいんだ
こんなに ああ 眩まぶしい舞台ぶたいに
私わたしたち誰一人だれひとり欠かけちゃいけない
虹色にじいろのレール
どこまで続つづくのかな
キラメキのふもとまで
誰だれが一番いちばんか競争きょうそうしよう

キミを信しんじてるから 決けっして手てを抜ぬかない
未来みらいはまだ真まっ白しろなままのシナリオだね
書かいて消けしてはまた描えがいて 私わたしたちの夢ゆめを
いつも自分じぶんらしくいるよ
キミもキミらしく微笑ほほえんでいて
ドキドキ煌きらめきく 舞台ぶたいを作つくり上あげられるよ
みんなの力ちから合あわせて

重かさね合あわせた
願ねがいは光ひかりになって
翼つばさになって 輪わになって
強つよいキラメキを放はなつんだ
一人ひとりじゃ まだ 越こえられないから
手てと手て繋つないでせーので飛とび越こえよう
星空ほしぞらのアーチ
みんなの夢ゆめを乗のせて
流ながれ星ぼし飛とんでいった
あの星ほしのカケラ見みつけに行いこう


スタァライト九九くく組ぐみ
愛あい城じょう華恋かれん(小山こやま百代ももよ),神楽かぐらひかり(三森みつもりすずこ),天堂てんどう真矢まや(富田とみた麻帆まほ),星見ほしみ純那じゅんな(佐藤さとう日向ひなた),露崎つゆざきまひる(岩田いわた陽はる葵き),大場だいばなな(小泉こいずみ萌香もえか),西條さいじょうクロディーヌ(相羽あいばあいな),石動いするざき双葉ふたば(生田いくた輝てる),花柳はなやぎ香子かおるこ(伊藤いとう彩あや沙さ)

願いは光になって / スタァライト九九組 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:願いは光になって 歌手:スタァライト九九組