木漏れ日メロウ 歌詞 亜沙 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 亜沙
  3. 木漏れ日メロウ歌詞
よみ:こもれびめろう

木漏れ日メロウ 歌詞

亜沙

2018.9.19 リリース
作詞
亜沙
作曲
亜沙
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
微かすかに残のこる雨あめの匂におい
孤独こどくの色いろは風かぜに消きえる
運命的うんめいてきにどうだったって関係かんけいないさ
今いまこの瞬間しゅんかんが大切たいせつなんだ

華はなの舞まうような木漏こもれ日びの中なか
「君きみは太陽たいようだ」そう思おもえた
そうだ、一瞬いっしゅんは永遠えいえんとなる
繋つないだ手てを離はなさぬように

答こたえのない日々ひびは曇くもって
視界しかいは余計よけいに悪わるくなる
明日あしたの天気てんきなんて今いまは関係かんけいないさ
ただ隣となりで君きみが笑わらうならば

雨上あめあがりに虹にじが架かかった
君きみも同おなじ虹にじを見みてる?
名なも無なき愛あいを「永遠えいえん」と呼よぼう
温ぬくもりだけ逃のがさぬように

声こえを枯からしながら 君きみを捕つかまえてたい
夢ゆめと君きみの大袈裟おおげさな愛あい
笑わらわないで聞きいて

華はなの舞まうような木漏こもれ日びの中なか
「君きみは太陽たいようだ」そう思おもえた
そうだ、一瞬いっしゅんは永遠えいえんとなる
繋つないだ手てを離はなさぬように
雨上あめあがりに虹にじが架かかった
君きみも同おなじ虹にじを見みてる?
名なも無なき愛あいを「永遠えいえん」と呼よぼう
温ぬくもりだけ逃のがさぬように

繋つないだ手てを離はなさないように
暖あたたかい手てを離はなさないように

木漏れ日メロウ / 亜沙 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:木漏れ日メロウ 歌手:亜沙