血ちを吐はいたクマのぬいぐるみ抱かかえ
一人ひとりの少女しょうじょは不幸ふこうを望のぞんだ
ポーチから精神せいしん安定剤あんていざい
得意とくいげに噛かみ砕くだいたんだ
平和へいわボケした君きみに贈おくる言葉ことばは
『ごめん、雨あめがすごくて何なに言いってるか全然ぜんぜんわかんな
かった』
ロック
紫むらさきになった首くびの痕あとを隠かくさず
一人ひとりの少年しょうねんは道みちに迷まよったんだ
ポーチから精神せいしん安定剤あんていざい
得意とくいげに噛かみ砕くだいたんだ
平和へいわボケした君きみに贈おくる言葉ことばは
『ごめん、雨あめがすごくて何なに言いってるか全然ぜんぜんわかん
ねぇよ』
ロック
寂さびしくて気きがふれたフリをしてる
悲かなしくて気きがふれたフリをしてる
ポーチから精神せいしん安定剤あんていざい
何気なにげなく飲のみ込こんだんだ
例たとえばお前まえが本当ほんとうに病やんでてもさ
『ごめん、ノイズがすごくて俺おれもそれどころじゃねぇ
んだ』
だからこの曲きょくでも聴きいてくんな
ロック
血chiをwo吐haいたitaクマkumaのぬいぐるみnonuigurumi抱kakaえe
一人hitoriのno少女syoujoはha不幸fukouをwo望nozoんだnda
ポpoーチchiからkara精神seishin安定剤anteizai
得意tokuiげにgeni噛kaみmi砕kudaいたんだitanda
平和heiwaボケbokeしたshita君kimiにni贈okuるru言葉kotobaはha
『ごめんgomen、雨ameがすごくてgasugokute何nani言iってるかtteruka全然zenzenわかんなwakanna
かったkatta』
ロックrokku
紫murasakiになったninatta首kubiのno痕atoをwo隠kakuさずsazu
一人hitoriのno少年syounenはha道michiにni迷mayoったんだttanda
ポpoーチchiからkara精神seishin安定剤anteizai
得意tokuiげにgeni噛kaみmi砕kudaいたんだitanda
平和heiwaボケbokeしたshita君kimiにni贈okuるru言葉kotobaはha
『ごめんgomen、雨ameがすごくてgasugokute何nani言iってるかtteruka全然zenzenわかんwakan
ねぇよneeyo』
ロックrokku
寂sabiしくてshikute気kiがふれたgafuretaフリfuriをしてるwoshiteru
悲kanaしくてshikute気kiがふれたgafuretaフリfuriをしてるwoshiteru
ポpoーチchiからkara精神seishin安定剤anteizai
何気nanigeなくnaku飲noみmi込koんだんだndanda
例tatoえばおebao前maeがga本当hontouにni病yaんでてもさndetemosa
『ごめんgomen、ノイズnoizuがすごくてgasugokute俺oreもそれどころじゃねぇmosoredokorojanee
んだnda』
だからこのdakarakono曲kyokuでもdemo聴kiいてくんなitekunna
ロックrokku