夢の中で 歌詞 大橋ちっぽけ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大橋ちっぽけ
  3. 夢の中で歌詞
よみ:ゆめのなかで

夢の中で 歌詞

大橋ちっぽけ

2019.3.13 リリース
作詞
大橋ちっぽけ
作曲
大橋ちっぽけ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
虹色にじいろのサンデイ
「夜明よあけまで」なんて
嘘うそついても君きみは僕ぼくを はなさなかったのに
今更いまさらになって醒さめていく幻影げんえい
数かぞえるたび虚むなしくなる数字すうじは捨すてて

雨あめの降ふるハイウェイ
音おとのない関係かんけい
最後さいごの火ひも灯ともらないよ 湿しめりきってしまってる
不意ふいに解とけて 空から回まわる左手ひだりて
今いまの僕ぼくじゃ追おいかけられない

呆気あっけない幕切まくぎれ
夢ゆめを見みてたようだね
あどけない君きみはもういないの
悲かなしいけども
UP&DOWN 繰くり返かえし
人ひとは大人おとなになんだね
僕ぼくは未まだモラトリアム

もう一度いちどだけ
声こえに出だして 僕ぼくを呼よんで 頬ほおを撫なでて
ロマンチックな夜よるに溶とけて
恥はずかしいほど恋こいをしたね

鈍色にびいろの背景はいけい 有あり得えない永遠えいえん
移うつろうこと認みとめないと 何処どこへも行いけないって
わかっていたって 立たち止どまる人生じんせい
これじゃ誰だれも僕ぼくを救すくえないよなあ

すべて君きみのため 今いまも歌うたってるんだぜ
もう自己犠牲じこぎせいも厭いとわないよ
情なさけないだろ?
やっぱ魔法まほうなんて
絵本えほんの話はなしだったね
僕ぼくは未まだ朝あさを待まってる

呆気あっけない幕切まくぎれ
夢ゆめを見みてたようだね
あどけない君きみはもういないの
悲かなしいけども
UP&DOWN 繰くり返かえし
人ひとは大人おとなになんだね
僕ぼくは未まだモラトリアム

もう一度いちどだけ
声こえに出だして 僕ぼくを呼よんで 頬ほおを撫なでて
ロマンチックな夜よるに溶とけて
美うつくしいほど恋こいをしたね

戻もどれるなら
呆あきれるほど 君きみを呼よぶよ 見みつめ合あうよ
恋こいをしたこと 忘わすれないよう 歌うたを歌うたおう
夢ゆめの中なかで

忘わすれないで…

夢の中で / 大橋ちっぽけ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夢の中で 歌手:大橋ちっぽけ