孤独の城に降る雨よ 歌詞 灰羽拓真(斉藤壮馬) ミュージカル・リズムゲーム 夢色キャスト ふりがな付

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よみ:こどくのしろにふるあめよ

孤独の城に降る雨よ 歌詞 ミュージカル・リズムゲーム 夢色キャスト

孤独の城に降る雨よ 歌詞

灰羽拓真(斉藤壮馬)

2019.3.27 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
渡辺未来
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思おもい込こみの日々ひびは 孤独こどくな城しろだった(dark side castle)
冷つめたく広ひろい部屋へやに誰だれもいない
そこにある想おもいは 過去かこへと戻もどる道みち(remain my mind)
暗くらい熱ねつを持もった駆かけ引ひき

過あやまちだったと気きづいた胸むねの中なかに
染しみこんだ君きみの優やさしさよ
忘わすれない 忘わすれられない 触ふれたいと願ねがってる

許ゆるされてもう一度いちど もう一度いちど始はじめからやり直なおして
ふたりが愛あいし合あえたら 夢ゆめのようだと思おもうけど
今いまは雨あめに濡ぬれながら ひとりきりで会あいたさを飲のみ込こんだ(I miss you)
これからどうなるだろう

迷まよいに囚とらわれて 城しろは崩くずれ落おちて(no more darkness)
ここから出でる日ひが来きたことを知しる
向むかう場所ばしょに 何故なぜか君きみがいるようだと(I feel your smile)
感かんじる心こころに雨あめが降ふる

周まわりを傷きずつけた痛いたみ噛かみしめて
悔くやむとき君きみの優やさしさが
温あたたかい 温あたたかすぎた 側そばにいて欲ほしくなる

明日あしたへと一緒いっしょに 一緒いっしょに向むかおうと抱だきしめたい
ふたりが出会であい 運命うんめいは変かわり始はじめた
離はなしたくないんだと雨あめに濡ぬれながら 空そら見上みあげる
だけどまだ動うごけない(Please call me)凍こごえて立たち尽つくす

明日あしたへと一緒いっしょに 一緒いっしょに向むかおうと抱だきしめたい
ふたりが出会であい 運命うんめいは変かわり始はじめた

許ゆるされてもう一度いちど もう一度いちど始はじめからやり直なおして
ふたりが愛あいし合あえたら 夢ゆめのようだと思おもうけど
今いまは雨あめに濡ぬれながら ひとりきりで会あいたさを飲のみ込こんだ(I miss you)
これからどうなるだろう

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曲名:孤独の城に降る雨よ 歌手:灰羽拓真(斉藤壮馬)