Flying wild dance 歌詞 postman ふりがな付

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よみ:Flying wild dance

Flying wild dance 歌詞

postman

2019.4.10 リリース
作詞
寺本颯輝
作曲
postman
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翼つばさの無ない僕ぼくらは何処どこへ行いくのにも
この二本足にほんあしを使つかうしかないけれど
やはり大空おおぞらを翔とびたいと思おもうものだ
まるでpenguinのようだ 泳およぎも上手うまくはないけれど

明日あすには何なにか変かわるかなんて
思おもっているうちは変かわらないよ
でも明日あすには笑わらえるかなって思おもうことで
この足あしを進すすませてきたんだ

何処どこまでも越こえるんだ
そう思おもえりゃ何処どこまでも翔とべるさ
恥はじをかいたって 泣なきべそかいたって
夢ゆめを描えがいていく
何処どこまでも付ついてくんだ
焦燥感しょうそうかんと消きえない憂うれいの灯あかりが
限界げんかいなんて越こえるしかない
この命いのち果はてるまで Flying wild dance

叶かなえたい夢ゆめをメモに書かき連つらねたり
壮大そうだいなストーリーでも思おもい通どおりって
夢見ゆめみてたあの頃ころはよかったなんて
ぼやいてたまるかってんだ 足掻あがいて見みせる 最期さいごまで

翼つばさの無ない僕ぼくらは何処どこへ行いくのにも
この二本足にほんあしを使つかうしかないけれど
今いまも此処ここに立たってんのは紛まぎれもなく
生いき抜ぬいてきた証拠しょうこ 翼つばさなんていらないよ

何処どこまでも越こえるんだ
そう思おもえりゃ何処どこまでも翔とべるさ
恥はじをかいたって 泣なきべそかいたって
夢ゆめを描えがいていく
何処どこまでも越こえるんだ
理想像りそうぞうも苦悩くのうの行ゆく末すえさえも
限界げんかいなんて越こえるしかない
この命いのち果はてるまでずっとその声こえ尽つきるまで
Flying wild dance

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曲名:Flying wild dance 歌手:postman