太陽のかけら 歌詞 WEBER ふりがな付

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よみ:たいようのかけら

太陽のかけら 歌詞

WEBER

2019.6.26 リリース
作詞
ryow inukami
作曲
Hiroto Suzuki , Hiroki Otsuka
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心こころ どこで 壊こわれてしまったのだろう
こんな時ときはなんて言いえばよかったの?
ランドマーク、ガラスの中なか
見慣みなれてた顔かお 固かたまった午後ごご4時じ

いつもの毎日まいにちにさえ もう戻もどれない
消きえてしまいたくて やぶいて捨すてた
正ただしいものは
もはや「正論せいろん」ではなく
ただの空気くうきになればよかった

散ちらばった僕ぼくのかけら
振ふり返かえり 迎むかえに行いこう
手ての中なか 小ちいさく振ふれば
失なくしてた僕ぼくの色彩カラー
広ひろがるよ

愛あいを響ひびかせて
明日あしたはきっと来くる 扉とびら開ひらいて
真暗まっくらな この世界せかいを塗ぬりかえる
揺ゆれるこの心こころで
打うちひしがれて進すすもう
探さがした答こたえはいつだって
自分じぶんの中なかにあった 抱だきしめるよ

いつか忘わすれられる日ひが来くるなんて
思おもえなくて 今いまをやり過すごしてる
読よみ返かえすことのない日記にっきを
書かいては鍵かぎを閉しめた午前ごぜん四時よじ

きらめいた僕ぼくのかけら
一秒いちびょうごと輝かがやきを変かえ
色いろとりどりの世界せかい
人ひとそれぞれの正解せいかい 重かさなるよ

愛あいを響ひびかせて
明日あしたはきっと来くる 扉とびら開ひらいて
真暗まっくらな この世界せかいを塗ぬりかえる
砕くだけたかけらもいつしか
カタチになる
痛いたみのない道みちに意味いみはない
僕ぼくは歩あるいていくよ
遠回とおまわりをしても それでいいと

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曲名:太陽のかけら 歌手:WEBER