ほほを染そめた 薄紅色うすべにいろ
浅あさいむかしの思おもい
時ときの川かわに迷まよい込こめば
みだれ舞まって 幾月いくつき
命いのちさえて
恋こいせよ桜咲さくらさいた
花はなびら雨あめに散ちる前まえに
秋あきは秋あきの花はなとなれ
遠とおい春はるを待またずに
命いのちさえて
恋こいせよ桜咲さくらさいた
花はなびら雨あめに散ちる前まえに
秋あきは秋あきの花はなとなれ
遠とおい春はるを待またずに
ほほを染そめた 薄紅色うすべにいろ
浅あさいむかしの思おもい
ほほをhohowo染soめたmeta 薄紅色usubeniiro
浅asaいむかしのimukashino思omoいi
時tokiのno川kawaにni迷mayoいi込koめばmeba
みだれmidare舞maってtte 幾月ikutsuki
命inochiさえてsaete
恋koiせよseyo桜咲sakurasaいたita
花hanaびらbira雨ameにni散chiるru前maeにni
秋akiはha秋akiのno花hanaとなれtonare
遠tooいi春haruをwo待maたずにtazuni
命inochiさえてsaete
恋koiせよseyo桜咲sakurasaいたita
花hanaびらbira雨ameにni散chiるru前maeにni
秋akiはha秋akiのno花hanaとなれtonare
遠tooいi春haruをwo待maたずにtazuni
ほほをhohowo染soめたmeta 薄紅色usubeniiro
浅asaいむかしのimukashino思omoいi