1998 歌詞 東京少年倶楽部 ふりがな付

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よみ:1998

1998 歌詞

東京少年倶楽部

2020.6.17 リリース
作詞
松本幸太朗
作曲
松本幸太朗
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降ふり続つづけた雨あめのせいでぬかるんだ道みちを苦労くろうしながら歩あるいてきたはずだったな
だけど家いえの中なか眠ねむる写真しゃしん周まわり写うつった時とき裏切うらぎられた気きづいた17の暮くれ
退屈たいくつが過すぎた僕ぼくは一晩中ひとばんじゅう飲のみ明あかしていたんだ
革命かくめいを覚おぼえたのは みんなが嘘うそをつき投なげ散ちらかした恐怖きょうふを
整理せいりする人ひとが殺ころされかけた時ときだ 熱ねつにうなされる時ときは今いまでも夢ゆめに見みるんだ

感興かんきょうもなく通かよった校舎こうしゃの中なか 甲高かんだかい声こえはまだ新あたらしく響ひびいてるぬかるんだ意識いしきの中なかでも
時間じかんだけは離はなさないように力ちから込こめた左手ひだりては今いまも震ふるえが止とまらないんだ
革命かくめいを覚おぼえたのは みんなが嘘うそをつき投なげ散ちらかした恐怖きょうふを
整理せいりする人ひとが殺ころされかけた時ときだ 熱ねつにうなされる時ときは今いまでも夢ゆめに見みるんだ

疲つかれたまま歩あるいて行いかなくちゃいけない不安定ふあんていな道みちの上うえでもそれでも笑わらってやろうぜ
革命かくめいを覚おぼえたのは みんなが嘘うそをつき投なげ散ちらかした恐怖きょうふを
整理せいりする人ひとが殺ころされかけた時ときだ 熱ねつにうなされる時ときは
革命かくめいを覚おぼえたのは みんなが嘘うそをつき投なげ散ちらかした恐怖きょうふを
整理せいりする人ひとが殺ころされかけた時ときだ 熱ねつにうなされる時ときは今いまでも夢ゆめに見みるんだ
革命かくめいを覚おぼえたのは みんなが嘘うそをつき投なげ散ちらかした恐怖きょうふを
整理せいりする人ひとが殺ころされかけた時ときだ 熱ねつにうなされる時ときは今いまでも夢ゆめに見みるんだ

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曲名:1998 歌手:東京少年倶楽部

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