溜ため息いきの消きえる街まちを
探さがしていた君きみは
どこに行いっただろう
答こたえは遠とおい街まちの
夜霧よぎりの中なかそっと
光ひかりを残のこして
たとえばもう 君きみの影かげを Uh
幻まぼろしのままに 街まちを行いけば
夜明よあけの空そらに いつまででも Uh
変かわらない 朝あさを映うつしそうだ
雨あめの降ふる街まちの
映うつされた部屋へやは
時ときが止とまってた
風かぜのささやきを
聞ききながら君きみへ
手紙てがみでも書かこうか
たとえばもう 君きみの影かげを Uh
幻まぼろしのままに 街まちを行いけば
雨降あめふる街まちに いつまででも Uh
変かわらない 君きみを映うつしそうだ
溜ため息いきの消きえる街まちを
探さがしていた君きみは
どこに行いっただろう
答こたえは遠とおい街まちの
夜霧よぎりの中なかそっと
光ひかりを残のこして
溜taめme息ikiのno消kiえるeru街machiをwo
探sagaしていたshiteita君kimiはha
どこにdokoni行iっただろうttadarou
答kotaえはeha遠tooいi街machiのno
夜霧yogiriのno中nakaそっとsotto
光hikariをwo残nokoしてshite
たとえばもうtatoebamou 君kimiのno影kageをwo Uh
幻maboroshiのままにnomamani 街machiをwo行iけばkeba
夜明yoaけのkeno空soraにni いつまででもitsumadedemo Uh
変kaわらないwaranai 朝asaをwo映utsuしそうだshisouda
雨ameのno降fuるru街machiのno
映utsuされたsareta部屋heyaはha
時tokiがga止toまってたmatteta
風kazeのささやきをnosasayakiwo
聞kiきながらkinagara君kimiへhe
手紙tegamiでもdemo書kaこうかkouka
たとえばもうtatoebamou 君kimiのno影kageをwo Uh
幻maboroshiのままにnomamani 街machiをwo行iけばkeba
雨降amefuるru街machiにni いつまででもitsumadedemo Uh
変kaわらないwaranai 君kimiをwo映utsuしそうだshisouda
溜taめme息ikiのno消kiえるeru街machiをwo
探sagaしていたshiteita君kimiはha
どこにdokoni行iっただろうttadarou
答kotaえはeha遠tooいi街machiのno
夜霧yogiriのno中nakaそっとsotto
光hikariをwo残nokoしてshite