春始笑 歌詞 崎山つばさ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 崎山つばさ
  3. 春始笑歌詞
よみ:はるはじめてさく

春始笑 歌詞

崎山つばさ

2021.4.21 リリース
作詞
崎山つばさ
作曲
Yu(vague)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
淡あわい花はなびらが 渇かわく空そらに挨拶あいさつして
「もう、いいかい?」と
草木くさき達たちも 合図あいずする

窓まどを開あければ ベランダから
春風はるかぜと共ともに
懐なつかしい香かおりの便たよりを運はこんで

会あいたいと思おもう程ほどに
会あえないと苦くるしくなるの

でもどんなに遠とおく離はなれても
寂さびしくて潰つぶれそうな時ときも
同おなじ空そらの下したでこの唄うたを 口くちずさむから

会あえた時とき、笑顔えがおを迎むかえにゆこう

君きみからもらった 手紙てがみを何度なんども読よみ返かえす
「もう、いいよ。」って
文字もじの向むこうで かくれんぼ

気きづけば記憶きおくが 芽吹めぶくようで
雨あめの遊園地ゆうえんち 赤あかい電車でんしゃ、触ふれた手て どれも懐なつかしくて

足たりないと思おもう程ほどに
曖昧あいまいの胸むねが痛いたむの

時ときには愚痴ぐちをこぼしたり
自分じぶんに嘘うそついてへこんだり、
嫌いやになりそう。
でも誰だれかを こんなに愛あいせるなら

会あえたこと、大事だいじに生いきていこう

心配しんぱいしないで あと少すこしで
風かぜ光ひかる頃ころに 春はる始はじめて笑さく 会あえると信しんじて

会あいたいと思おもう程ほどに
会あえないと 苦くるしくなるの
でもどんなに遠とおく離はなれても
寂さびしくて潰つぶれそうな時ときも
同おなじ空そらの下したでこの唄うたを 口くちずさむから

会あえた時とき、笑顔えがお迎むかえにゆこう

会あえた事こと、大事だいじに生いきていこう

春始笑 / 崎山つばさ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:春始笑 歌手:崎山つばさ

最終獲得!待ち遠しいpt

110pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!