桜 歌詞 真田龍(中村悠一) ふりがな付

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よみ:さくら

桜 歌詞

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ありがとうの涙なみだが今いま
この胸むねに溢あふれてるよ
ずっと ずっと 君きみを守まもりたい
桜さくらが降ふる 桜さくらが降ふる
新あたらしい僕ぼくらの上うえに
ずっと ずっと 手てをつないで
歩あるいて行いこう いつまでも
今いま初はじめて打うち明あけるよ
僕ぼくの本当ほんとうの気持きもちを
大好だいすきな君きみにだけ
偽いつわりのないこの気持きもちを
ずっと苦くるしかった
誰だれにも見みせなかった
胸むねの奥おくの方ほうにたまった涙なみだ
君きみとなら流ながせる気きがした
これから先さき 僕ぼくと君きみが
歩あるいていくこの道みちには
嬉うれしい事こと 悲かなしい事こと
いろいろあると思おもう
だけどもう一人ひとりじゃない
僕ぼくがずっと守まもるから
そんな強つよさをくれたのは
全部ぜんぶ君きみなんだ
ありがとうの涙なみだが今いま
この胸むねに溢あふれてるよ
ずっと ずっと 君きみを守まもりたい
桜さくらが降ふる 桜さくらが降ふる
新あたらしい僕ぼくらの上うえに
ずっと ずっと 手てをつないで
歩あるいて行いこう いつまでも
二人ふたりで見みる何回目なんかいめの桜さくらだろう
また来らい年ねん再来年さらいねんも見みたいよ
今いままでこれからも明日あすからも
共ともに築きずきあげていく未来みらいを
柔やわらかく吹ふいた春はるの風かぜが
そっと君きみの髪かみをなびかせた
その笑顔えがおが愛いとおしい
ずっと僕ぼくのそばにいてほしい
もともと一人ひとりだけの夢ゆめだったはずが
君きみの夢ゆめも重かさなって
それを叶かなえるために
君きみを守まもり抜ぬく事ことが 今いまの夢ゆめになって
たまにはケンカを
することもあるだろう
でも一ひとつ一ひとつ乗のり越こえて
ただ君きみを幸しあわせにする事ことが
今いまの僕ぼくの全すべて
ありがとうの涙なみだが今いま
この胸むねに溢あふれてるよ
ずっと ずっと 君きみを守まもりたい
桜さくらが降ふる 桜さくらが降ふる
新あたらしい僕ぼくらの上うえに
ずっと ずっと 手てをつないで
歩あるいて行いこう いつまでも
流ながされる日々ひびの中なか
見失みうしないそうだけど
ふと君きみを見みたら 何気なにげない笑顔えがおで
そんな小ちいさな幸しあわせ
ずっと忘わすれないから
君きみと出会であい 君きみと笑わらい
つないだ手てのひらの中なかで
そっと そっと 温あたためた想おもいが
冬ふゆを越こえて歩あるき出だした
僕ぼくらのこの道みちの上うえに
ずっと ずっと 桜さくらが降ふる
ありがとうの涙なみだが今いま
この胸むねに溢あふれてるよ
ずっと ずっと 君きみを守まもりたい
桜さくらが降ふる 桜さくらが降ふる
新あたらしい僕ぼくらの上うえ
ずっと ずっと ずっと
手てをつないで 歩あるいて行いこう
いつまでも

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曲名:桜 歌手:真田龍(中村悠一)