蜜月 歌詞 猫戦 ふりがな付

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よみ:みつげつ

蜜月 歌詞

猫戦

2022.2.2 リリース
作詞
原田美桜
作曲
原田美桜
編曲
猫戦
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セーターに袖そでを通とおす冬ふゆの朝あさに
あなたは夏なつの私わたしが楽たのしみと、言いった

これってもしかして
どんな代償だいしょうにも勝まさる恋こいかもね

スキンとファッション 心こころとまなざし
私わたしきれいになりたいから

大事だいじにしたいよ

惚ほれ込こむ体温たいおん、のぼりつめて

私わたしの気きまぐれに寄より添そうエネルギーが
花はなを咲さかせない

いなければ
いなければ
怖こわがる時ときには出でてこないのおばけ

泳およげれば
泳およげれば
強つよがる時ときには引ひいていく潮しおの波なみに
乗のって逢あいに行いけたなら私わたしは
恋こいに落おちて沈しずむ

窓まどの外そとに肩かたを落おとす梅雨つゆの朝あさに
あなたの横顔よこがおがまるで
別べつの人ひと少すこし寂さびしい

これってもしかして
季節きせつが巡めぐるとき巣す立だつ鳥とりのよう

スキンとファッション、心こころとまなざし
私わたしきれいになりたいから

大事だいじにしたいよ
惚ほれ込こむ体温たいおん、ここにいたいの

ありがとね
悪わるい顔かおも少すこし愛あいせそう
ありがとうね
悲かなしい思おもい出での上うえにある私わたし
認みとめてあげられる

それが嬉うれしかったこと
いつも悲かなしかったこと
揺ゆれる気持きもちに気付きづいてたけど
今いま、私わたしが言いわなくちゃいけないなら
大人おとなになる支度したくがしたいの

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曲名:蜜月 歌手:猫戦