ブルー・シー・ブルー 歌詞 Atomic Skipper ふりがな付

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ブルー・シー・ブルー 歌詞

ブルー・シー・ブルー 歌詞

Atomic Skipper

2022.7.20 リリース
作詞
神門弘也
作曲
神門弘也
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連つれて行いってくれどこか遠とおく
海うみが続つづく限かぎり光ひかりは届とどく
いつもより少すこし高たかい太陽たいようを
迷子まいごのひまわりが見みつけだした

シグナルは点滅てんめつ

誰だれもいない場所ばしょを目指めざした
灯台とうだいの明あかり
見みつからないように
大体だいたいが
大概たいがい僕ぼくには関係かんけいないこと
君きみを連つれ出だした
手てを繋つないだ
溶とけていく2人ふたりは

ブルー・シー・ブルー
君きみの季節きせつが戻もどってきた気きがした
揺ゆらめいてる、攫さらわれそうな感情かんじょう
鮮あざやかな青色あおいろ

ねぇ
ブルー・シー・ブルー
全すべて見透みすかされてるような気きがした
煌きらめいてる、消きえ入いりそうな横顔よこがお
海うみが見みえるかい
応こたえてよブルー・シー・ブルー

風かぜが君きみの声こえを奪うばって
本当ほんとうの事ことは押おし流ながされてる
後悔こうかいと
相対そうたい的てきな感情かんじょうは無ないけど
君きみが切きり出だした
手てを離はなした
海うみだけが知しっていた

ブルー・シー・ブルー
2人ふたり満みち引ひきに重かさねていたのは
揺ゆらめいてる、攫さらわれそうな感情かんじょう
振ふり出だしにもう還かえろう

ねぇ
ブルー・シー・ブルー
全すべてなくなってしまいそうな気きがした
煌きらめいてる、消きえ入いりそうな横顔よこがお
君きみは言いえるかい
さよならのブルー・シー・ブルー

海うみが見みえたら

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曲名:ブルー・シー・ブルー 歌手:Atomic Skipper