母情話 歌詞 鏡五郎 ふりがな付

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よみ:ははじょうわ

母情話 歌詞

鏡五郎

2022.9.7 リリース
作詞
志賀大介
作曲
大山高輝
編曲
斉藤恒夫
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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水みずに流ながした あの笹舟ささぶねは
いくら呼よんだって もう帰かえらない
ごめんね かあさんを許ゆるしてね
なんにも見みないで 見みせないで
罪つみの花はなです この母ははは

風かぜよやさしく 回まわしておくれ
紅あかいかざぐるま ほら綺麗きれいでしょう
さよなら かあさんと手てを振ふって
鈴すずの音ねたよりに 遠とお去ざかる
わが子こ夢見ゆめみて 母はは情話じょうわ

暑あつさ寒さむさに 負まけないように
せめて真まごころの この千羽鶴せんばづる
甘あまえて かあさんに思おもい切きり
出来できないことだと 知しりながら
今日きょうもざんげの 子守唄こもりうた

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曲名:母情話 歌手:鏡五郎