スーパーノヴァ 歌詞 r-906 feat. 音街ウナ ふりがな付

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スーパーノヴァ 歌詞

スーパーノヴァ 歌詞

r-906 feat. 音街ウナ

2022.9.16 リリース
作詞
r-906
作曲
r-906
編曲
r-906
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不意ふいに目めを醒さましてしまった
そして始はじまった鼓動こどうを怨うらんでいた
否応いやおうも無ない様ようだ
脳のうに焼やき付ついている走馬灯そうまとう
意義いぎを問とう様ように

故ゆえにそれも予想よそう通どおり
明日あしたこの星ほしも終おわっちまうんだって
地震じしん雷かみなり火事かじ親父おやじ、阿鼻叫喚あびきょうかん

だけど君きみを見みてしまった
そして微笑ほほえんだ
これは予想よそう外がいだった
否応いやおうも無ない様ようだ
脳のうに焼やき付ついている微笑びしょう
その意味いみを問とう様ように

雷鳴らいめいが鼓膜こまくを裂さいたって
潸潸さんさんと槍やりが降ふったって
どうあったって望のぞんだ未来みらい

海嘯かいしょうが世界せかいを裂さいたって
忽然こつぜんと月つきが降ふったって
どうあったって望のぞんだ未来みらい

血管けっかんを貫つらぬく衝動しょうどうで
心臓しんぞうが悲鳴ひめいをあげたって
どうあったって望のぞんだ未来みらい

超ちょう新星しんせい揺ゆらがないバッドエンド
知しらぬ間まに世界せかいが終おわったって
光年こうねん先さきで目めを醒さまして
そう何回なんかいだって君きみを見みるんだ
どうあったって望のぞんだ未来みらいを

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曲名:スーパーノヴァ 歌手:r-906 feat. 音街ウナ