四文 歌詞 栗花落四麻(三瓶由布子) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 栗花落四麻(三瓶由布子)
  3. 四文歌詞
よみ:よんもん

四文 歌詞

四文 歌詞

栗花落四麻(三瓶由布子)

2022.11.2 リリース
作詞
John
作曲
John
編曲
John
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
三さん文もん芝居しばい 真まっ赤かな嘘うそ しからば怒鳴どなって
堪能たんのうした 血ち濡ぬれの雨あめの中なかで踊おどらせて
そんな悲かなしい事ことばっか言いわないでくれ
どうか お大事だいじにして

退屈たいくつなら私わたしの法螺ほらに付つき合あって
面倒めんどうなら このままいっそ 消きえてしまおうか
そして一粒ひとつぶの砂すなに混まぜ合あわせて水みずとなったんだ

気きづかれ無ない程ほど 大胆だいたんに笑わらおうか
そんな私わたしも貴方あなたもチクチク胸むねが痛いたんで
甲斐甲斐かいがいしく生いき残のこれりゃいいわ
それでは きっと何時いつか2人ふたりで逢あえる日ひまでサヨナラ

面目めんぼくない お呼よびでない 金かねも落おとせない
どうしようもない私わたしにちょっと愛あいを下ください
なんか薄うすっぺらくなるんだ この言葉ことばが ご容赦ようしゃ下ください

ねぇ 忘わすれないで頂戴ちょうだいや 笑顔えがお振ふり絞しぼってんだ
その奥おくの闇やみは見みせないからさ
目下もっかちょっとばかし擦すれた飯事ままごとで
愛あいの証明しょうめいだ

逃にげ惑まどうのも余興よきょう 虎視眈々こしたんたんと行いこうか
跳梁ちょうりょう跋扈ばっこす 私わたしはシクシク泣ないてらんねぇ
騒々そうぞうしく掻かき乱みだすんだルーザー
それでは きっと離はなれ離ばなれになるまでの辛抱しんぼうだ

なぁ お前まえはどうしたい
完全無欠かんぜんむけつで生いきてたい
なぁ お前まえはどうしたい
笑わらってるだけじゃ物足ものたりない

気きづかれ無ない程ほど 大胆だいたんに笑わらおうか
そんな私わたしも貴方あなたもチクチク胸むねが痛いたんで
甲斐甲斐かいがいしく生いき残のこれりゃいいわ
それでは きっと何時いつか2人ふたりで逢あえる日ひまでサヨナラ

四文 / 栗花落四麻(三瓶由布子) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:四文 歌手:栗花落四麻(三瓶由布子)