ポカリスエット 歌詞 シヴァネコ ふりがな付

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ポカリスエット 歌詞

ポカリスエット 歌詞

シヴァネコ

2022.12.7 リリース
作詞
マチャ
作曲
マチャ
編曲
シヴァネコ
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スクーターで取とり戻もどす朝あさ 始発しはつ列車れっしゃの音おと 袖そでを通とおして
視力しりょくだけ落おちてゆく日々ひび
ずる賢がしこい君きみに恋こいした ごまかす電話でんわ越ごし
今いまはどうしているの Umm...
夢中むちゅうで駆かけ出だす砂すなまみれの靴くつ

ジャムを塗ぬった空模様そらもよう
うたたね行いき、風かぜ
ゆるい幸しあわせ

じゃあねと笑わらった 海辺うみべのクラクション
まだ行いかないで 願ねがう季節きせつを
捕つかまえた君きみはまるで 夏なつの魔法まほうね

いつかはTwilight 照てらした車道しゃどう
窓まどを閉しめたステレオなのに
夏なつの嵐あらしが冷ひやかすのはなぜですか

ため息いきを瓶びんに詰つめて 海うみへ流ながす 宝たからの地図ちずの様よう
振ふり返かえってはいけない気きがする 君きみに手てが当あたってこぼれる音おと
息いきを吸すうほど

じゃあねと笑わらった 白しろいシャツと
朝あさを連つれて 消きえる陽炎かげろう
捕つかまえた君きみはまるで 夏なつの魔法まほうね

いつかはTwilight 伸のびるはシャドー
せめて君きみが見みえなくなるまで
夏なつの嵐あらしはまだ僕ぼくに追おいつかず
悲かなしみをそのまま

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曲名:ポカリスエット 歌手:シヴァネコ