春凪 歌詞 舞乃空 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 舞乃空
  3. 春凪歌詞
よみ:はるなぎ

春凪 歌詞

舞乃空

2023.2.8 リリース
作詞
重永亮介
作曲
重永亮介
編曲
重永亮介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
元気げんきでいて下ください
胸むねを張はって帰かえるから

もうすぐ離はなれる
街まちをまだ冷つめたい風かぜが包つつむ
両手りょうて塞ふさぐほど
持もたせてくれた愛あいを掲かかげ

夢ゆめをみる それだけじゃ
困こまらせるばかりだね
「最後さいごくらい」『最後さいごじゃない』
いつでも帰かえっておいで

春はる凪なぎを往いく
移うつろう景色けしきは涙なみだ色いろ
素直すなおになれず
言いえなかったありがとう

元気げんきでいて下ください
胸むねを張はって帰かえるから

ケンカして塞ふさいだり
良いい子こじゃなかったよね
愛あいされた思おもい出でが
溢あふれ出だして止とまらない

春はる凪なぎを往いく
抱だきしめてくれてありがとう
いくつになっても
あなたの子供こどもだから

元気げんきでいて下ください
胸むねを張はって帰かえるから

もうここでいいよ
改札かいさつを抜ぬけなくても
発車はっしゃのベルが響ひびく
涙声なみだごえでいってきます

見みえなくなるまで
ふり続つづけてくれた手て
どんな時ときでも
その温ぬくもりを忘わすれないよ

春はる凪なぎを往いく
抱だきしめてくれてありがとう
いくつになっても
あなたの子供こどもだから

元気げんきでいて下ください
胸むねを張はって帰かえるから
元気げんきでいて下ください
胸むねを張はって帰かえるから

春凪 / 舞乃空 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:春凪 歌手:舞乃空