灯り 歌詞 眞名子新 ふりがな付

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よみ:あかり

灯り 歌詞

眞名子新

2023.4.26 リリース
作詞
motoki manako
作曲
arata manako
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パソコンで光ひかる僕ぼくの顔かお
あいつは笑わらうのだろうか
大事だいじなものも増ふえたから
考かんがえ方かたも変かわるよな
バスには僕ぼくとドライバー
いつもは何なにを聴きくのだろう
月つきは照てらすこの街まちを
太陽たいようが昇のぼるまで

うらもおもても初はじめから
無ない様ようなものかもしれないな
投なげた硬貨こうかの落おちた先さき
のぞいてみないと分わからない

うっすらと星ほしは西にしの空そら
あいつも見みているだろうか
バスには僕ぼくだけなんだから
お好すきな曲きょくでもかけてくれ

うらやんだってしょうがない
そんな風ふうにはできてない
憧あこがれはきっと多おおいほど
僕ぼくらはなんでもなれるから
かっこをつけたとこばかり
見みせることはできないが
気苦労きぐろうだとか悲かなしみだとか
語かたることはできないな

かつての憧あこがれを
失うしなったなら灯あかりを点ともそう
迷まよわずに彷徨さまよわずに
いつまでもいつまでも

うらやんだってしょうがない
そんな風ふうにはできてない
憧あこがれはきっと多おおいほど
僕ぼくらはなんでもなれるから
かっこをつけたとこばかり
見みせることはできないが
気苦労きぐろうだとか悲かなしみだとか
語かたることはできないな

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曲名:灯り 歌手:眞名子新