春一番 歌詞 眉村ちあき ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 眉村ちあき
  3. 春一番歌詞
よみ:はるいちばん

春一番 歌詞

眉村ちあき

2023.5.7 リリース
作詞
眉村ちあき
作曲
眉村ちあき
編曲
眉村ちあき
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夢ゆめを見みたことがある
5分ふん前まえ 手袋てぶくろ外はずす 待まち合あわせ
君きみのポケットの中なかでも抱だきしめあったら そこだけ
新あたらしい蜜みつが流ながれてく
もうすぐ春はるが来くる

静しずまった電話でんわの向むこう
冬ふゆの夜よるの匂においが薄うすくなってくのが見みえたわ
もうすぐ春はるが来くる

泣なかないで 君きみの白しろい頬ほほを
あたためる 風かぜを吹ふかせられたら

クリームソーダ 擬音ぎおんで会話かいわする僕ぼくらの関係性かんけいせい
溶とかしてみせるから
春一番はるいちばん 声こえしか知しらぬ 君きみと会あう

目めを閉とじて 開ひらく便たよりに 桜咲さくらさく
瞬間しゅんかんを忘わすれない
君きみの字じから想像そうぞうする指ゆびと力ちから加減かげんでも
あたたかいのがわかるわ
もうすぐ春はるが来くる

はかないね 物もので繋つながるより 心こころが全すべてを左右さゆうするなんて

クリームソーダ 魅力みりょくが 泡あわのように僕ぼくに押おし寄よせてくる
文通ぶんつうは今日きょうでおしまい
りんごむくここからは春はるの味あじになる

遠とお花火はなび 間接かんせつキスのレモネード
コスモスを揺ゆらす風かぜにもなれぬ僕ぼく
僕ぼくだけの進路しんろ伝つたえる白しろい息いき
春はるになったら 春はるになったら

クリームソーダ 魅力みりょくが泡あわのように僕ぼくに押おし寄よせてくる
飲のみ干ほしてみせるわ
春一番はるいちばん はじける 心臓しんぞうが動うごきすぎる
とっくに グラスは空からなの

春一番 / 眉村ちあき の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:春一番 歌手:眉村ちあき