交わる季節 歌詞 四条貴音(原由実) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 四条貴音(原由実)
  3. 交わる季節歌詞
よみ:まじわるきせつ

交わる季節 歌詞

四条貴音(原由実)

2023.7.26 リリース
作詞
in the blue shirt
作曲
in the blue shirt
編曲
in the blue shirt
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
カレンダーをめくりながら窓まどを開あけて
次つぎの季節きせつの香かおりが胸むねの中なかに
ほら ゆらめいた昨日きのうの空そらが
記憶きおくを追おい越こして 君きみを繋つないで
通つうじ合あえる このまま

思おもい描えがく 訪おとずれる
淡あわい気配けはい 潜ひそませてね
選えらんだ道みちは いつか交まじわって
季節きせつを変かえるから
思おもい遂とげる そこにある
長ながい道みちは 繋つながるから
迷まよい晴はれて 四条しじょう上あがる
それは秘密ひみつのまま 届とどくから

長ながい影かげを落おとす木々きぎに寄よりかかれば
今いまの季節きせつの空気くうきが 胸むねの中なかに
また煌きらめいた希望きぼうのそば
記憶きおくを追おいかけて 君きみに繋つないで
伝つたえられる これなら

通とおり過すぎて 振ふり返かえる
長ながい髪かみを なびかせてね
歩あゆんだ道みちの はるか先さきを見みて
願ねがいを 飛とばすから
信しんじ合あえる ここにいる
私わたしたちは 繋つながるから
君きみのもとへ 続つづいて行ゆく
それは秘密ひみつのまま 響ひびくから

空そらの上うえに浮うかんだ景色けしきが
ずっと 消きえないでいて
そっと目めの前まえに現あらわれて

思おもい描えがく 訪おとずれる
長ながい虹にじを 飛とび越こえたら
夢ゆめのもとへ すぐに行ゆける
それは思おもいのまま

思おもい描えがく 訪おとずれる
淡あわい気配けはい 捕つかまえてね
選えらんだ道みちは いつか交まじわって
わたしを変かえるから
思おもい遂とげる そこにある
長ながい道みちは 繋つながるから
迷まよい晴はれて 四条しじょう上あがる
それを秘密ひみつのまま 歌うたうから

交わる季節 / 四条貴音(原由実) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:交わる季節 歌手:四条貴音(原由実)