不可視なブルー 歌詞 KALEIDOSCORE ふりがな付

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よみ:ふかしなぶるー

不可視なブルー 歌詞

KALEIDOSCORE

2023.8.2 リリース
作詞
宮嶋淳子
作曲
大畑拓也 , ぬゆり
編曲
岩嵜壮志
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目めには映うつらない気持きもち
どんな風ふうに告つげよう
もしも君きみに伝つたえるなら

大好だいすきな事ことには線せんを引ひく
傷きずつかないためのキリトリのライン
泣ないたって仕方しかたがない時ときもある
分わかったんだ 分わかりたくなかったよ

解像かいぞう度どやけに高たかくて
目めを瞑つぶった瞼まぶた
照てらす車道しゃどうのライト
ただ無邪気むじゃきなままで
夢ゆめをみていたいのに

涙なみだ色いろに染そめられる
ぐっと飲のみ込こんだ想おもいの数かずだけ
声こえにならず消きえるSo Blue
ふと波なみのまにまに揺ゆれて
君きみがまた笑わらった

昨日きのうより真まっすぐに前まえを向むく
限かぎりのある時間じかん楽たのしめるように
ずっと欲ほしかったのはよくあるような
「いつか一緒いっしょに行いこう」っていう言葉ことば

いつも我儘わがまま言いえないんだ
しみついた哲学てつがくのせい
我慢がまんすればいいだなんてもう
思おもわないよ今いまは

哀かなしい予感よかん振ふりほどく
瞳ひとみの中なかに星ほしを見みたから
君きみも抱だいてるねSo Blue
どんな不思議ふしぎな色いろしてるの
もしも目めに見みえたら

たとえ近ちかくにいても分わからない
分わかち合あえない痛いたみがあって
でもここから変かわっていける気きがするの

涙なみだ色いろに染そめられる
ぐっと飲のみ込こんだ想おもいの数かずだけ
声こえにならず消きえるSo Blue
ふと声こえに出だせた瞬間しゅんかん
君きみがまた笑わらった

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曲名:不可視なブルー 歌手:KALEIDOSCORE