シューティングスター 歌詞 THE SIXTH LIE ふりがな付

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シューティングスター 歌詞

シューティングスター 歌詞

THE SIXTH LIE

2023.7.12 リリース
作詞
Reiji
作曲
Reiji
編曲
Reiji , Tsuyoshi Sato
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二人ふたり歩あるいてた 夕凪ゆうなぎの海辺うみべで
何なにか探さがしてた 名前なまえも知しらずに

無限むげんに広ひろがる静しずかな波紋はもんが
隠かくした想おもいを足元あしもとに運はこんだ
見みえないフリして空そらを眺ながめたら
眩まぶしい光ひかりが僕ぼくを飲のみ込こんだんだ

飛とび去さって光ひかり放はなって
夜よるに咲さいた星ほしの命いのちが
絡からみついた僕ぼくの迷まよいを溶とかしてくれた
いつかきっとこの瞬間しゅんかんが
僕ぼくの生いきる意味いみになって
永遠とわに君きみと二人ふたり輝かがやくことを願ねがったよ

古ふるいアルバムにそっと手てを伸のばす
無邪気むじゃきに笑わらって並ならぶ君きみと僕ぼく

儚はかなく近ちかづく 静しずかな短夜みじかよ
終おわりを知しらせる漣さざなみの響ひびき

あと少すこし もう少すこし僕ぼくの心こころから
溢あふれた 言葉ことばと 君きみの涙なみだ

過すぎ去さったあの閃光せんこうが
辿たどり着ついた未来みらいの先さきに
僕ぼくら一緒いっしょにいるかなんて分わからないけど
いつかきっとこの瞬間しゅんかんが
僕ぼくの生いきる意味いみになって
永遠とわに君きみと二人ふたり寄より添そうことを願ねがったよ

いつかは消きえ行ゆく夢ゆめの中なかだとしても
二人ふたりで笑わらえたならそれも悪わるくないさ
何千なんぜん何回なんかいでも君きみと笑わらえるなら
何億なんおく何回なんかいでも君きみと出逢であうからきっと

飛とび去さって光ひかり放はなって夜よるに咲さいた星ほしの命いのちが
絡からみついた僕ぼくの迷まよいを溶とかしてくれた
いつかきっとこの瞬間しゅんかんが
僕ぼくの生いきる意味いみになって
永遠とわに君きみと二人ふたり輝かがやくことを願ねがったよ

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曲名:シューティングスター 歌手:THE SIXTH LIE