ただよう雲 歌詞 まんぷく ふりがな付

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よみ:ただようくも

ただよう雲 歌詞

ただよう雲 歌詞

まんぷく

2024.5.29 リリース
作詞
さかのひかり
作曲
さかのひかり
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ちょっとなんか上手うまくいきそうだ
そんな不安定ふあんていな感覚かんかくを今いま
途端とたんに面白おもしろがって
楽たのしくなっちゃうだけでもいいさ

よう そこの兄にいちゃん偉えらいなあ
これからは上等じょうとうな生活せいかつ
多分たぶん不安ふあんがたくさんあるぜ

上うえから数かぞえたあいつの方ほうが
どうやら見栄みばえは良よさそうだ
君きみはどうするかな

人ひとと人ひととの涙なみだ 夢ゆめのような舞台ぶたいさ
なんとなく空あいた手ては鳴ならしておけよべいべ
次つぎから次つぎへ飛とんでって夢ゆめは忙いそがしいぜ
漂ただようだけの雲くもがとても悔くやしいが
真まっ白しろな心こころで歌うたえば良いいぜ

勘違かんちがいなひとりぼっちが
せっせとこさえた情熱じょうねつには
たくさんの愛あいが詰つまって
ばら撒まく日ひが待まちきれないな

ようそこの兄にいちゃんちょっといいかい
酔よいつぶれたロック愛好家あいこうか
あの笑顔えがおが忘わすれらんないぜ

やつれた気きままなあいつの方ほうが
どうやら答こたえは無なさそうだ
君きみはどうするかな

人ひとと人ひととの涙なみだ 夢ゆめのような舞台ぶたいさ
指折ゆびおり数かぞえて待まっておけよべいべ
ぶつかって転ころんで泣ないたって夢ゆめは忙いそがしいぜ
漂ただようだけの雲くもがとても悔くやしいが
真まっ白しろな心こころで歌うたえば良いいぜ

人ひとと人ひととの涙なみだ 夢ゆめのような舞台ぶたいさ
なんとなく空あいた手ては鳴ならしておけよべいべ
次つぎから次つぎへ飛とんでって夢ゆめは忙いそがしいぜ
漂ただようだけの雲くもがとても悔くやしいが

人ひとと人ひととの涙なみだ 夢ゆめのような舞台ぶたいさ
指折ゆびおり数かぞえて待まっておけよべいべ
ぶつかって転ころんで泣ないたって夢ゆめは忙いそがしいぜ
漂ただようだけの雲くもがとても悔くやしいが
真まっ白しろな心こころで歌うたえば良いいぜ

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曲名:ただよう雲 歌手:まんぷく