クライマル 歌詞 スキマスイッチ ふりがな付

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よみ:くらいまる

クライマル 歌詞

スキマスイッチ

2024.6.19 リリース
作詞
大橋卓弥 , 常田真太郎
作曲
大橋卓弥 , 常田真太郎
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曖昧あいまいに描えがくモチベーション 滲にじんで見みえる風景ふうけい
気きづけば在ありし日ひの自分じぶんと 待まち合あわせている
手てに負おえない淀よどんだ朝あさ 秒針びょうしんが脳のうに響ひびく
寝ねころがるソファから見みえた 空そらは青あおい

暑あつすぎた夏なつは遠とおくへ
イメージを形かたちに変かえなくちゃ

オーロラのように壮大そうだいに輝かがやいていても
見みているだけの幻想げんそうならば必要いらない
ぶち当あたる壁かべは臆病おくびょうさが創造そうぞうした不安ふあんだ
ひび割われた場所ばしょを探さがし 足あしをかけよじ登のぼるんだ

生うまれ変かわろうとしたって黄色きいろが青あおにはなれない
それでも違ちがう色いろを選えらんで自分じぶんの色いろを見みつけて

パレットの上うえ、模索もさくする可能性かのうせい

加速かそくする水みずの流ながれに飲のまれて
息継いきつぎする度たび溺おぼれそうになる
すがる想おもいで手てに取とったその絵えの具ぐが
明日あしたを塗ぬり替かえてくれる そんな淡あわい希望きぼうを抱いだいて

ぼやけてた未来みらいが鮮明せんめいに

オーロラのように壮大そうだいに輝かがやいていても
見みているだけの幻想げんそうならば必要いらない
そびえ立たつ壁かべが思おもうより高たかかろうとも
自分じぶんのステップを見みつけて足あしをかけよじ登のぼる

オーロラのように無限むげんに広ひろがっていても
いつか消きえてしまう幻想げんそうならば必要いらない
頂点いただきに続つづいていくルートは決けっして一ひとつじゃない
もう一いっ歩ぽ先さきのステージへ 願ねがいをかけはい上あがるんだ

クライマル / スキマスイッチ の歌詞へのレビュー

女性

りさ

2024/06/23 19:56

クライマル スキマスイッチ新曲 
スキマスイッチは、歌声を歌います。

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曲名:クライマル 歌手:スキマスイッチ