whatever 歌詞 浪川大輔 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浪川大輔
  3. whatever歌詞
よみ:ほわっとえばー

whatever 歌詞

浪川大輔

2024.7.3 リリース
作詞
喜介 , 渡辺拓也
作曲
渡辺拓也
編曲
渡辺拓也
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
風かぜに吹ふかれて夏なつを探さがそうか あてもなく
白しろい雲くもを追おいかけていた あの日ひの僕ぼくがいる
どこまでも伸のびる道みちの先さきは 無限大むげんだいで
スピードは加速かそくしていく 地平線ちへいせんを目指めざして

もっとこうしてれば良よかったとか きっと誰だれしもが持もつリグレット
全部ぜんぶ大切たいせつな出来でき事ごとで 「今いま」を彩いろどっている

ありのまま笑わらっていたいんだ 訳わけもなく泣ないていたいんだ
それが自分じぶんだろう? 流ながれに任まかせて
夏空なつぞらに花火はなびが上あがりゃ 春はるには桜さくらも咲さくんだ
変かわらずあるもの 大切たいせつにしたい 終おわりなき旅たびは続つづいていく

ざらついてる感情かんじょうもあとちょっと 消きえるだろう
懐なつかしい砂埃すなぼこりのむこう たまにはドライブもいい

誰だれかと自分じぶんを見比みくらべて わかることなんて何なにもない
よそ見みしてる暇ひまなんてない 「今いま」に力ちから一杯いっぱい

少すこしずつ積つみ上あがる日々ひび それなりに大おおげさになるよ
あまり考かんがえず 見みつめていたい
気きまぐれな心こころ 抱だきしめて

何なにも知しらない それでもいい 明日あすへの架かけ橋はしを
愛いとしさを込こめて進すすめ

ありのまま笑わらっていたいんだ 訳わけもなく泣ないていたいんだ
それが自分じぶんだろう? 流ながれに任まかせて
夏空なつぞらに花火はなびが上あがりゃ 秋あきは実みのり冬ふゆに積つもる
変かわらずあるもの 大切たいせつにしたい 終おわりなき旅たびは続つづいていく

whatever / 浪川大輔 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:whatever 歌手:浪川大輔