光の中へ 歌詞 篭手切江,大典太光世 ふりがな付

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よみ:ひかりのなかへ

光の中へ 歌詞

篭手切江,大典太光世

2024.8.21 リリース
作詞
浅井さやか(One on One)
作曲
和田俊輔
編曲
和田俊輔
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「……兆きざし……」
「え……兆きざし?」
「……俺おれには似につかわしくない言葉ことばだが……、他ほかに言いいようがない。
兄弟きょうだいから話はなしを聞きいた時とき、まさか俺おれが、と思おもいながらも、もしかしたら……とよぎった」

知しらない光ひかりがある
外そとの光ひかりとは別べつの…?

仄暗ほのぐらい蔵くらの中なかから
空そらへ飛とび立たつ鳥とりのように
俺おれも
光ひかりの中なかへ……

「……光ひかりの中なかへ…?」
「違ちがうのか?すていじに立たつということは、そういうことなのだろう」

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曲名:光の中へ 歌手:篭手切江,大典太光世