星が降る度に 歌詞 ハナフサマユ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ハナフサマユ
  3. 星が降る度に歌詞
よみ:ほしがふるたびに

星が降る度に 歌詞

ハナフサマユ

2024.10.2 リリース
作詞
花房真優
作曲
花房真優
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
今夜こんや出でかけない?見みせたい景色けしきがあるんだ
肌寒はだざむい夜よるだからマフラーもブランケットも
僕ぼくが持もっていくよ。君きみとがいいんだ 隣となりで星空ほしぞらナイトショー

Driving Night優やさしい声こえがする左側ひだりがわで
誰だれもいないと嘆なげいていたあの頃ころに手てを振ふるように
遠とおざかってゆく街まちの灯あかりは夜空よぞらにのみこまれてゆく

「星ほしが降ふる度たびに君きみがずっと笑わらえるように
願ねがいを込こめるよ」なんてダサいセリフだって
君きみが笑わらうなら声こえの限かぎり叫さけんでいよう
夜空よぞらを照てらした星ほしのように眩まぶしい君きみへ

silent night 眠ねむれない時ときはずっと手てを握にぎるよ
大変たいへんなことばかり起おこる気きがしても君きみと
夢ゆめを語かたって 愛あいは膨ふくらんで 沈黙ちんもくにも愛あいをもって

年としをとる度たびに君きみをもっと好すきになって
何年なんねん先さきでも未来みらいのこと話はなしをしよう
シワが増ふえたって声こえに出だして伝つたえていよう
どんな姿すがたでも僕ぼくにとって一番星いちばんぼし

Driving Night優やさしい声こえがする左側ひだりがわで
ありえないと思おもうことも君きみとなら君きみとなら

「星ほしが降ふる度たびに君きみがずっと笑わらえるように
願ねがいを込こめるよ」なんてダサいセリフだって
君きみが笑わらうなら声こえの限かぎり叫さけんでいよう
夜空よぞらを照てらした星ほしのように眩まぶしい君きみへ

星が降る度に / ハナフサマユ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:星が降る度に 歌手:ハナフサマユ