夜は煌めいて 歌詞 大宮陽和 長崎県南島原市 コラボソング ふりがな付

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よみ:よるはきらめいて

夜は煌めいて 歌詞 長崎県南島原市 コラボソング

大宮陽和

2024.10.30 リリース
作詞
Hiyori Omiya
作曲
Hiyori Omiya
編曲
Naoki Itai
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ゆらゆら黄色きいろい列車れっしゃに乗のって
きらきら海うみが宝石ほうせきみたいだ
苦くるしくなっても前まえだけ見みなきゃなんて
続つづけてたらきっと途中とちゅうで逃にげ出だしちゃいそうだ

悲かなしくなって飛とび出だした夕焼ゆうやけ
誰だれもいない海辺うみべで泣なきたくなる
大丈夫だいじょうぶって
大丈夫だいじょうぶって…

星ほしが泳およぐ
僕ぼくをのせて
夜よる煌きらめく
僕ぼくも光ひかる
願ねがいのせて遥はるか遠とおくへ
この街まちから想おもいよ届とどけ

走はしるよ 走はしるよ 転ころんで痛いたくても
行ゆけるよ 行ゆけるよ もう一人ひとりじゃない

辛つらい時とき苦くるしい時とき思おもい出だして
明日あすが怖こわいって思おもうなら 僕ぼくが
君きみの光ひかりになれるまで 歌うたうたうから

星ほしが泳およぐ
願ねがいのせて
君きみが泣なかなくていい理由りゆうに僕ぼくはなりたい
手てを伸のばしてきっと繋つながる
僕ぼくは今日きょうも

星ほしが泳およぐ
僕等ぼくらどこへでも
夜よる煌きらめく
僕等ぼくら光ひかる
願ねがいのせて遥はるか遠とおくへ
この街まちから羽はばたいてくよ

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曲名:夜は煌めいて 歌手:大宮陽和