Marizon 歌詞 荒谷翔大 ふりがな付

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よみ:まりぞん

Marizon 歌詞

荒谷翔大

2025.2.26 リリース
作詞
荒谷翔大
作曲
荒谷翔大
編曲
knoak
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くだらない話はなしをしよう
どこにも行いけないきみとぼく
日ひが暮くれた 百道浜ももちはま
名前なまえを呼よび合あって走はしってた

朝あさから晩ばんまで働はたらいて
なくなくぼくらはきみを見みた
零こぼれた雫しずくは沈黙ちんもくに
奏かなでて合あわせた子守唄こもりうた

ほら口くちずさんで またね 巡めぐり会あえた
この歌うたで思おもい出だして微笑ほほえんで
また明日あしたからは きみと笑わらいながら
影かげを伸のばして別わかれを待まとう

心こころを突つき落おとした空そらは
どこまでも青あおく深ふかくて
ちっちゃなあの子こはふと
「なんでいっちゃうの?」
神かみ様さまも黙だまった
なんでだろう なんでだろうね
なんでだろう どうしてだろう

さようなら ありがとう
またね 出会であえるから
この歌うたで声こえをかけて微笑ほほえんで
また春はるがくれば きっと口くちずさんで
すれ違ちがうの きみとぼく この星ほしで

季節きせつが今いまひらひらと舞まって
青空あおぞら キラキラ 思おもい出だした
あなたの声こえ 勿忘わすれな草ぐさ
あの日ひのままだよ あなたの歌うた

ほら口くちずさんで またね 巡めぐり会あえた
この歌うたで思おもい出だして微笑ほほえんで
また明日あしたからは きみと笑わらいながら
影かげを伸のばして別わかれを待まとう

さようなら さようなら
Somebody to Love

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曲名:Marizon 歌手:荒谷翔大