レイテンシー・スノウ 歌詞 ゾロ ふりがな付

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よみ:れいてんしー・すのう

レイテンシー・スノウ 歌詞

ゾロ

2025.7.30 リリース
作詞
龍寺
作曲
タイゾ
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リモコン再生さいせい 広ひろがる世界せかい

天空てんくうに輝かがやき満みちた

きっとそこにはあるんだろう

依存いぞんの季節きせつが

飲のみ込こまれていく
飲のみ込こまれていく

姿すがたは静しずかに

隠かくされた罠わなに
気きづかないふりで

気付きづけば もう 逃のがれられない跡あと

鳴なり響ひびく音おとが降ふる
まるで初雪はつゆきみたいな
胸むねの奥おく 高鳴たかなるような 感覚かんかくを

街中まちじゅうを夜よるに染そめさらに輝かがやき引ひき出だす

一ひとつの愛あいを理由りゆうにしていたい

季節きせつの出会であいは突然とつぜんで
久ひさしぶりこの気持きもち

待まちぶせてたのかな
本当ほんとうは
運命うんめいのように

これからもまだ知しらない表情ひょうじょうを見みせて欲ほしいずっと ずっと唯一ゆいいつで
特別とくべつな季節きせつを
他ほかでは決けっして見みれない此処ここでしか見みられないようなとても素敵すてきな
景色けしきを

未み体験たいけん与あたえよう君きみの欲よくが尽つきるまで
何度なんどでも初はじめてを降ふらせるよ

求もとめ合あうお互たがいが深ふかい罠わなに自みずからを
一ひとつの愛あいを理由りゆうにしていたい

例たとえにするなら
寒空さむぞらの季節きせつに街中まちじゅうの視線しせん奪うばいとる雪ゆきみたいに雪ゆきみたいに

触ふれても溶とけない
期待きたいとこれからが初雪はつゆき降ふらす流ながれつくるように

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曲名:レイテンシー・スノウ 歌手:ゾロ