よみ:しりーてらー
シリーテラー 歌詞
-
r-906 feat. IA
- 2025.12.25 リリース
- 作詞
- r-906
- 作曲
- r-906
- 編曲
- r-906
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息切いきぎれ
曲まがり角かどで薄うすら笑わらう
突つっ立たったままの嘘うそ
夜中よなか、寒さむい街路灯ライトに
照てらされ落おちる雪ゆきの様ように
肩かたを叩たたく
ぞっと冷ひえた指先ゆびさき
気付きづいてない
ふりをしていたいの
耳みみに痛いたいあの靴音くつおと
聞きこえてない
ふりをしていたいの
温ぬるい声こえ、頬ほおにかかる
気付きづいてない
ふりをしていたいの
いやに硬かたいあの衣擦きぬずれ
聞きこえてない
ふりをしていたいの
喉のどが切きれる様ような咳せきをした
灯あかりの外そとで
夕暮ゆうぐれ
袖そでを引ひかれ
探さがしたのは二ふたつ目めの月つき
気付きづいてない
ふりをしていたいの
耳みみに痛いたいあの靴音くつおと
聞きこえてない
ふりをしていたいの
温ぬるい声こえ、頬ほおにかかる
気付きづいてない
ふりをしていたいの
いやに硬かたいあの衣擦きぬずれ
聞きこえてない
ふりをしていたいの
喉のどが切きれる様ような咳せきを
気付きづいてない
ふりをしていたの
針はりが落おちた様ような涙なみだも
聞きこえてない
ふりをしていたの
震ふるえる声こえ、頬ほおにかかる
気付きづいてない
ふりをしていたの
傷きずが無ない方ほうが侘わびしいわ
目めを合あわせて
息切いきぎれ
曲まがり角かどで薄うすら笑わらう
突つっ立たったままの嘘うそ
曲まがり角かどで薄うすら笑わらう
突つっ立たったままの嘘うそ
夜中よなか、寒さむい街路灯ライトに
照てらされ落おちる雪ゆきの様ように
肩かたを叩たたく
ぞっと冷ひえた指先ゆびさき
気付きづいてない
ふりをしていたいの
耳みみに痛いたいあの靴音くつおと
聞きこえてない
ふりをしていたいの
温ぬるい声こえ、頬ほおにかかる
気付きづいてない
ふりをしていたいの
いやに硬かたいあの衣擦きぬずれ
聞きこえてない
ふりをしていたいの
喉のどが切きれる様ような咳せきをした
灯あかりの外そとで
夕暮ゆうぐれ
袖そでを引ひかれ
探さがしたのは二ふたつ目めの月つき
気付きづいてない
ふりをしていたいの
耳みみに痛いたいあの靴音くつおと
聞きこえてない
ふりをしていたいの
温ぬるい声こえ、頬ほおにかかる
気付きづいてない
ふりをしていたいの
いやに硬かたいあの衣擦きぬずれ
聞きこえてない
ふりをしていたいの
喉のどが切きれる様ような咳せきを
気付きづいてない
ふりをしていたの
針はりが落おちた様ような涙なみだも
聞きこえてない
ふりをしていたの
震ふるえる声こえ、頬ほおにかかる
気付きづいてない
ふりをしていたの
傷きずが無ない方ほうが侘わびしいわ
目めを合あわせて
息切いきぎれ
曲まがり角かどで薄うすら笑わらう
突つっ立たったままの嘘うそ

