紺Tact 歌詞 REIRIE ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. REIRIE
  3. 紺Tact歌詞
よみ:こんたくと

紺Tact 歌詞

REIRIE

2026.1.28 リリース
作詞
Rose Blueming
作曲
クレハリュウイチ
編曲
クレハリュウイチ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
Tu tulu...
Yeah

暗くらい夜よるの狭間はざまで
汚よごれたもん見過みすぎたね
エゴ塗まみれユメの粒子りゅうしが
ほら、視力しりょくを奪うばったの
"部屋へやは明あかるく、近ちかづかない"
案外あんがいその通とおりかもね
遠とおくから眺ながめてるくらいが...
言いいかけて、飲のみ込こむ。

ぼやけた世界せかいで求もとめたもの
メロディーというレンズをはめる
見失みうしないたくはないから
ピントは君きみだけ捉とらえてた

"淡あわい光ひかり"と"紺こんの闇やみ"重かさなってさ
今いまが生うまれたの
"光ひかり"と"影かげ"そろわなきゃ
写真かこは映うつってはくれない
悩なやみも 痛いたみだって 全部ぜんぶがハイライト
リアルを届とどけられる
私わたしの紺こんTact
私わたしの紺こんTact

色いろの薄うすれたハート
手てを伸のばしたカラーレンズ
私わたしもいつか誰だれかの
日々ひびに色いろを灯ともせたら
ごろつく乾かわいた世界せかいならば
時ときに涙なみだも必要ひつようなのよ
ふたり重かさねたレンズに
同おなじ未来あすを映うつしてゆこう
Oh lala...
私わたし、ピントの合あわせ方かたを
少すこしずつわかってきたyeah
瞬まばたきの度たび押おされるシャッター
自分じぶんの胸むねに焼やきつけるんだ
あの日ひだってただ悔くやしくて
スポットライトを浴あびるたびに
影かげ伸のばした
違和感いわかん、でも
君きみの瞳ひとみだけ
真まっ直すぐだった
私わたしを捉とらえた偽いつわりのレンズ
踏ふみつけて
歩あるき出だすよ
悩なやみも痛いたみだって全部ぜんぶがハイライト
悩なやみも痛いたみだって全部ぜんぶがハイライト
リアルを届とどけられる
私わたしの紺こんTact
私わたしの紺こんTact

紺Tact / REIRIE の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:紺Tact 歌手:REIRIE