風は山から 歌詞 リュックと添い寝ごはん ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. リュックと添い寝ごはん
  3. 風は山から歌詞
よみ:かぜはやまから

風は山から 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
山風やまかぜは肌はだを掠かすめて
旅路たびじの中なか 何度なんども過すぎ去さる
ビルの隙間すきま 吹ふく風かぜから
揺ゆらぎ出だす 僕ぼくの礎いしずえ

心こころ軽かろやかなるまま
生いきて 生いきていたいです
山風やまかぜ 身みを任まかせ

掻かき分わけた記憶きおくの中なかに
秘ひめた野望やぼう、大志たいしが眠ねむっている

靴紐くつひもほどけてしまえば
立たち止どまり結むすび直なおせばいいさ ここで

風かぜは山やまから 僕ぼくを乗のせて
自然しぜんなままに 心こころは晴はれやかに
肩かたを寄よせ合あって 歌うたを歌うたえば
悩なやみのひとつ ちっぽけになるさ 風かぜに乗のせて

結ゆいだ 過去かこは過去かこさ
心こころ はだかのままに 今いまを生いきるのさ

風かぜは山やまから 西にしへ東ひがしへ
ありのままに、こころは晴はれやかに
湿気しけった坂道さかみちを 駆かけ登のぼれば
悩なやみのひとつ ちっぽけになるさ 風かぜに乗のせて

風は山から / リュックと添い寝ごはん の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:風は山から 歌手:リュックと添い寝ごはん