よみ:すきすぎてなく
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それは全部ぜんぶ 僕ぼくのせいなんだ
ただ 風かぜが吹ふいてた まだ 早はやい夏なつ
君きみから言いわれたのは 「好すきだったのに」
「じゃあね」とそっけなく なぜ今いま つぶやいたのか
卒業そつぎょうは 気持きもちの整理せいり箱ばこだね
ベンチ立たち上あがる 君きみを思おもわず見みた
いつもと変かわらない
大切たいせつなものを どこかに落おとした
ハッとしてしまう
好すきすぎて泣なく それでも平然へいぜんと 僕ぼくは普通ふつうの顔かおをして
今いまになって告白こくはくしたって 後出あとだしジャンケン
人ひとは誰だれも自分じぶんから 片思かたおもいを勝手かってにして
胸むねの内うちに 留とどめて 失恋しつれんしたと思おもい込こむものさ
もう夕陽ゆうひが沈しずむ (地平線ちへいせん) 一番星いちばんぼしが (輝かがやいてる)
引ひき留とめられやしない (もう少すこし) 話はなしたかった
もし 時計とけいの針はりを巻まき戻もどせるのなら (絶対ぜったい)
本当ほんとうの気持きもちを伝つたえるだろう (僕ぼくの方ほうから)
お互たがいのハートは掠かすっていたんだ
気きづかないくらいに
きっかけがあれば リアクション次第しだいで
チャンスがあったか?
好すきすぎた分ぶん なぜか遠慮えんりょして 僕ぼくが距離きょりを作つくってた
そんなことを考かんがえちゃったら 君きみを失うしなうと…
そうさ二人ふたり友達ともだちで 構かまわないと思おもってた
今いまさらでいいなら 月つきの下したを一緒いっしょに帰かえろう
この想おもい コントロールできない
初はじめての恋こいは 慎重しんちょうになるよ
僕ぼくはどうすればいいのか?
好すきすぎた分ぶん なぜか遠慮えんりょして 僕ぼくが距離きょりを作つくってた
そんなことを考かんがえちゃったら
君きみをもっと好すきになる
好すきすぎて泣なく それでも平然へいぜんと 僕ぼくは普通ふつうの顔かおをして
今いまになって告白こくはくしたって 後出あとだしジャンケン
人ひとは誰だれも自分じぶんから 片思かたおもいを勝手かってにして
胸むねの内うちに 留とどめて 失恋しつれんしたと思おもい込こむものさ
できるならば あの日ひに帰かえろう
ほんの一瞬いっしゅんで 通とおり過すぎてしまった
その心こころの風かぜ 君きみを連つれ去さってく
ただ 風かぜが吹ふいてた まだ 早はやい夏なつ
君きみから言いわれたのは 「好すきだったのに」
「じゃあね」とそっけなく なぜ今いま つぶやいたのか
卒業そつぎょうは 気持きもちの整理せいり箱ばこだね
ベンチ立たち上あがる 君きみを思おもわず見みた
いつもと変かわらない
大切たいせつなものを どこかに落おとした
ハッとしてしまう
好すきすぎて泣なく それでも平然へいぜんと 僕ぼくは普通ふつうの顔かおをして
今いまになって告白こくはくしたって 後出あとだしジャンケン
人ひとは誰だれも自分じぶんから 片思かたおもいを勝手かってにして
胸むねの内うちに 留とどめて 失恋しつれんしたと思おもい込こむものさ
もう夕陽ゆうひが沈しずむ (地平線ちへいせん) 一番星いちばんぼしが (輝かがやいてる)
引ひき留とめられやしない (もう少すこし) 話はなしたかった
もし 時計とけいの針はりを巻まき戻もどせるのなら (絶対ぜったい)
本当ほんとうの気持きもちを伝つたえるだろう (僕ぼくの方ほうから)
お互たがいのハートは掠かすっていたんだ
気きづかないくらいに
きっかけがあれば リアクション次第しだいで
チャンスがあったか?
好すきすぎた分ぶん なぜか遠慮えんりょして 僕ぼくが距離きょりを作つくってた
そんなことを考かんがえちゃったら 君きみを失うしなうと…
そうさ二人ふたり友達ともだちで 構かまわないと思おもってた
今いまさらでいいなら 月つきの下したを一緒いっしょに帰かえろう
この想おもい コントロールできない
初はじめての恋こいは 慎重しんちょうになるよ
僕ぼくはどうすればいいのか?
好すきすぎた分ぶん なぜか遠慮えんりょして 僕ぼくが距離きょりを作つくってた
そんなことを考かんがえちゃったら
君きみをもっと好すきになる
好すきすぎて泣なく それでも平然へいぜんと 僕ぼくは普通ふつうの顔かおをして
今いまになって告白こくはくしたって 後出あとだしジャンケン
人ひとは誰だれも自分じぶんから 片思かたおもいを勝手かってにして
胸むねの内うちに 留とどめて 失恋しつれんしたと思おもい込こむものさ
できるならば あの日ひに帰かえろう
ほんの一瞬いっしゅんで 通とおり過すぎてしまった
その心こころの風かぜ 君きみを連つれ去さってく