深夜便 (2026ver.) 歌詞 THE HAMIDA SHE'S ふりがな付

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深夜便 (2026ver.) 歌詞

深夜便 (2026ver.) 歌詞

THE HAMIDA SHE'S

2026.2.25 リリース
作詞
奏太
作曲
奏太
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星ほし瞬またたく夜よる眠ねむれない週末しゅうまつ
ラジオの周波数しゅうはすう合あわせて目めを閉とじる
君きみの声こえ思おもい出だす1人ひとりときめいてる
目めを閉とじたままで少すこし泣ないてる

神かみ様さまがいたら
お願ねがいあの娘こに
永遠えいえんの愛あいを歌うたわせて欲ほしい
もし明日あす世界せかいが終おわるとするなら
君きみと宇宙うちゅうの果はてへ

君きみの声こえが今いま空ぞらに溶とけて
流ながれ星ぼしになって僕ぼくの元もとに届とどく
このまま僕ぼくらは手てを繋つないで
光ひかる街まちに向むかって二人ふたりで出でかけよう

世界せかいはちっともひとつでないけど
僕ぼくと君きみだけがひとつならいいや
こんな事こと言いうと君きみは笑わらうけど
死しぬまで一緒いっしょにいよう

君きみの声こえが今いま空そらに溶とけて
流ながれ星ぼしになって僕ぼくの元もとに届とどく
このまま僕ぼくらは手てを繋つないで
光ひかる街まちに向むかって二人ふたりで出でかけよう

君きみが夢ゆめで教おしえてくれた
メロディを歌うたにしてみたよ
相変あいかわらず僕ぼくは寂さびしいけど
君きみのことをずっと想おもってる

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曲名:深夜便 (2026ver.) 歌手:THE HAMIDA SHE'S