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よみ:りとらい
リトライ 歌詞
-
SESESEnoTO
- 2026.2.18 リリース
- 作詞
- SESESEnoTO
- 作曲
- SESESEnoTO
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ただぼんやりとこの道みちをすすむ
何なにが答こたえなのか探さがしている
君きみに居い場所ばしょはないと笑わらわれたよ
強つよがっていたけど 悔くやしかったよ
自分じぶんにできることだけ考かんがえる
挑戦ちょうせんすることをやめていく
身みの程ほどを知しる賢かしこさとかが
明日あすへの希望きぼうを奪うばっていく
ほらほら僕ぼくに僕ぼくはもう一いっ回かいってつぶやく
噛かみ締しめる唇くちびるに 僕ぼくは今いまごろきづいて
ほらほらそこにまだ眠ねむっている想おもいがある
それがうづきだして もうたまらない
どうしようもなくたって
僕ぼくの溢あふれるこの想おもいに
答こたえるのは僕ぼくだけたとわかっていて
どうしようもなくたって
その先さきに待まっているものが
無駄むだじゃないって価値かちがあるって信しんじたくて
ああ僕ぼくはいつだって 人ひとの挑戦ちょうせんに涙なみだをながし
自分じぶんのことのように そこに立たっているかのような錯覚さっかくに
本当ほんとうはどうなんだ 今いまの自分じぶんが僕ぼくを追おい詰つめる
自分じぶんだって『こんなんじゃ』って思おもうから
とにかく前まえを向むいて走はしることにした
あの時ときの僕ぼくは 遠とおくから 届とどくかな?ずっと叫さけんでる
励はげんでるつもりの僕ぼくに突つき刺ささる
あの時ときの思おもいまた浮うき上あがる
どうしようもないのにと交渉こうしょうもないのに終おわっていく僕ぼくは
こうしようと最後さいごに決きめ愛あいと意思いしで
今いま歌詞かしに出だすことで走はしり出だす
ほらほら 決けっして 笑わらわず君きみを見みる人ひとがいる
真まっ直すぐ見みつめるその瞳ひとみを そらすことはできないだろ
まだまだそこに駆かけ上あがる力ちから残のこっている
死しんだわけじゃないだろ 立たち上あがれ
どうしようもなくたって
君きみの溢あふれるその想おもいで
辛つらい夜よるも 暗くらい朝あさも 打うち壊こわして
どうしようもなくたって
まだ見みえない君きみの明日あすを
信しんじ抜ぬいて あきれるほど 突つき進すすんで
ああ 僕ぼくらいつからか
一度いちどしかない人生じんせいを捨すてて
悟さとってるかのように
人ひとをああだこうだ批評ひひょうを重かさねては
止やめるんだ 避さけるんだ
自分じぶんの道みちだけを見みていくんだ
失敗しっぱいってあんだって
その数かずを積つみ重かさねていくことこそに意味いみがある
いつからか思おもってた
この人生じんせいはすでに決きまってさ
歳としを追おうごとに狭せまくなっていって
明後日あさってだってずっと変かわってなくて
この日々ひびに問といかける
僕ぼくはこの人生じんせいで何なにを追おいかける?
リトライ×4
諦あきらめんな さぁ行いこかい!
あれはいつの事ことかな
苦くるしいときに曲きょくが流ながれてさ
こんな自分じぶんの人生じんせいだってさ
乗のり越こえる術すべあるのわかってさ
時ときは流ながれて今いま僕ぼくは歌うたを歌うたい
苦くるしむ誰だれかに届とどけばと思おもい
イヤホンの向むこうでさ1人ひとり泣ないている君きみに届とどけたいよ
みるみるうちに 集あつまってくる仲間なかまがいる
君きみの後うしろ姿すがたを あの時とき見みていたんだよ
ほらほらここで 思おもい切きって飛とび込こむ勇気ゆうきを
ここで動うごき出ださなきゃ 変かわらない
どうなっていったって その想おもいひとつがあれば
今日きょうの僕ぼくを 明日あすの君きみを 輝かがやかせて
そうやって生いきてって 苦くるしくなることがあれば
涙なみだの前まえに 君きみのことを認みとめていって
そうだって僕ぼくらって 小ちいさな頃ころから何なにかに
がむしゃらに 無我夢中むがむちゅうで 走はしってるって
そんな日ひは遠とおいかな 明日あすは待まち遠どおしくはないですか
そんな気持きもちどこにあるのかって 君きみは今いま聞ききますか?
そこにある そこにある 君きみの心こころの中なかにあるから
今いま動うごけ今いま挑いどめ 明日あした死しんでも文句もんく一ひとつ言いわないでくれ
何なにが答こたえなのか探さがしている
君きみに居い場所ばしょはないと笑わらわれたよ
強つよがっていたけど 悔くやしかったよ
自分じぶんにできることだけ考かんがえる
挑戦ちょうせんすることをやめていく
身みの程ほどを知しる賢かしこさとかが
明日あすへの希望きぼうを奪うばっていく
ほらほら僕ぼくに僕ぼくはもう一いっ回かいってつぶやく
噛かみ締しめる唇くちびるに 僕ぼくは今いまごろきづいて
ほらほらそこにまだ眠ねむっている想おもいがある
それがうづきだして もうたまらない
どうしようもなくたって
僕ぼくの溢あふれるこの想おもいに
答こたえるのは僕ぼくだけたとわかっていて
どうしようもなくたって
その先さきに待まっているものが
無駄むだじゃないって価値かちがあるって信しんじたくて
ああ僕ぼくはいつだって 人ひとの挑戦ちょうせんに涙なみだをながし
自分じぶんのことのように そこに立たっているかのような錯覚さっかくに
本当ほんとうはどうなんだ 今いまの自分じぶんが僕ぼくを追おい詰つめる
自分じぶんだって『こんなんじゃ』って思おもうから
とにかく前まえを向むいて走はしることにした
あの時ときの僕ぼくは 遠とおくから 届とどくかな?ずっと叫さけんでる
励はげんでるつもりの僕ぼくに突つき刺ささる
あの時ときの思おもいまた浮うき上あがる
どうしようもないのにと交渉こうしょうもないのに終おわっていく僕ぼくは
こうしようと最後さいごに決きめ愛あいと意思いしで
今いま歌詞かしに出だすことで走はしり出だす
ほらほら 決けっして 笑わらわず君きみを見みる人ひとがいる
真まっ直すぐ見みつめるその瞳ひとみを そらすことはできないだろ
まだまだそこに駆かけ上あがる力ちから残のこっている
死しんだわけじゃないだろ 立たち上あがれ
どうしようもなくたって
君きみの溢あふれるその想おもいで
辛つらい夜よるも 暗くらい朝あさも 打うち壊こわして
どうしようもなくたって
まだ見みえない君きみの明日あすを
信しんじ抜ぬいて あきれるほど 突つき進すすんで
ああ 僕ぼくらいつからか
一度いちどしかない人生じんせいを捨すてて
悟さとってるかのように
人ひとをああだこうだ批評ひひょうを重かさねては
止やめるんだ 避さけるんだ
自分じぶんの道みちだけを見みていくんだ
失敗しっぱいってあんだって
その数かずを積つみ重かさねていくことこそに意味いみがある
いつからか思おもってた
この人生じんせいはすでに決きまってさ
歳としを追おうごとに狭せまくなっていって
明後日あさってだってずっと変かわってなくて
この日々ひびに問といかける
僕ぼくはこの人生じんせいで何なにを追おいかける?
リトライ×4
諦あきらめんな さぁ行いこかい!
あれはいつの事ことかな
苦くるしいときに曲きょくが流ながれてさ
こんな自分じぶんの人生じんせいだってさ
乗のり越こえる術すべあるのわかってさ
時ときは流ながれて今いま僕ぼくは歌うたを歌うたい
苦くるしむ誰だれかに届とどけばと思おもい
イヤホンの向むこうでさ1人ひとり泣ないている君きみに届とどけたいよ
みるみるうちに 集あつまってくる仲間なかまがいる
君きみの後うしろ姿すがたを あの時とき見みていたんだよ
ほらほらここで 思おもい切きって飛とび込こむ勇気ゆうきを
ここで動うごき出ださなきゃ 変かわらない
どうなっていったって その想おもいひとつがあれば
今日きょうの僕ぼくを 明日あすの君きみを 輝かがやかせて
そうやって生いきてって 苦くるしくなることがあれば
涙なみだの前まえに 君きみのことを認みとめていって
そうだって僕ぼくらって 小ちいさな頃ころから何なにかに
がむしゃらに 無我夢中むがむちゅうで 走はしってるって
そんな日ひは遠とおいかな 明日あすは待まち遠どおしくはないですか
そんな気持きもちどこにあるのかって 君きみは今いま聞ききますか?
そこにある そこにある 君きみの心こころの中なかにあるから
今いま動うごけ今いま挑いどめ 明日あした死しんでも文句もんく一ひとつ言いわないでくれ