New
よみ:はるがすぎたら
春が過ぎたら 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
窓まどを開あけたら 季節きせつはとうに過すぎて
懐なつかしいこと 少すこし思おもい出だすような
風かぜが吹ふいたら また毛布もうふにくるまって
戻もどれないよな なんて考かんがえてる
この寂さびしさの正体しょうたいを知しれるような
膨大ぼうだいな知識ちしきが欲ほしい 誰だれにも奪うばわれない
寂さびしさの隙間すきまを埋うめるような
大おおきな愛あいが欲ほしい 僕ぼくだけのモノが欲ほしい
変かわらないまま 季節きせつは通とおり過すぎて
分わかったような 顔かおだけしている
春はるが過すぎたら また海うみへ出でかけようか
裸足はだしのまま あの頃ころのように
夕焼ゆうやけが教室きょうしつを染そめるような
初恋はつこいの気持きもちのような 優やさしさが欲ほしい
失なくしたものや 見みえてたはずのことをまだ
忘わすれないでいたいから 素直すなおな気持きもちでいたい
今いまはどうだろう?
もう、隠かくした傷跡きずあと 消きえたりはしないから
また一ひとつ一ひとつ数かぞえて進すすんでく
寂さびしさの正体しょうたいを知しれるような
膨大ぼうだいな知識ちしきが欲ほしい 誰だれにも奪うばわれない
寂さびしさの隙間すきまを埋うめるような
大おおきな愛あいが欲ほしい 僕ぼくだけのモノが欲ほしい
それだけだった
散々さんざん、直線ちょくせんで迷まよって
段々だんだん恥はずかしくなって
懐なつかしいこと 少すこし思おもい出だすよな
爛漫らんまん、桜さくらの花はな散ちって
段々だんだん思おもい出でに変かわって
戻もどれないよな 生活せいかつは続つづいていく
懐なつかしいこと 少すこし思おもい出だすような
風かぜが吹ふいたら また毛布もうふにくるまって
戻もどれないよな なんて考かんがえてる
この寂さびしさの正体しょうたいを知しれるような
膨大ぼうだいな知識ちしきが欲ほしい 誰だれにも奪うばわれない
寂さびしさの隙間すきまを埋うめるような
大おおきな愛あいが欲ほしい 僕ぼくだけのモノが欲ほしい
変かわらないまま 季節きせつは通とおり過すぎて
分わかったような 顔かおだけしている
春はるが過すぎたら また海うみへ出でかけようか
裸足はだしのまま あの頃ころのように
夕焼ゆうやけが教室きょうしつを染そめるような
初恋はつこいの気持きもちのような 優やさしさが欲ほしい
失なくしたものや 見みえてたはずのことをまだ
忘わすれないでいたいから 素直すなおな気持きもちでいたい
今いまはどうだろう?
もう、隠かくした傷跡きずあと 消きえたりはしないから
また一ひとつ一ひとつ数かぞえて進すすんでく
寂さびしさの正体しょうたいを知しれるような
膨大ぼうだいな知識ちしきが欲ほしい 誰だれにも奪うばわれない
寂さびしさの隙間すきまを埋うめるような
大おおきな愛あいが欲ほしい 僕ぼくだけのモノが欲ほしい
それだけだった
散々さんざん、直線ちょくせんで迷まよって
段々だんだん恥はずかしくなって
懐なつかしいこと 少すこし思おもい出だすよな
爛漫らんまん、桜さくらの花はな散ちって
段々だんだん思おもい出でに変かわって
戻もどれないよな 生活せいかつは続つづいていく