よみ:ばでぃあんどうぃるだねす
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精々せいぜい遊あそぼうぜ
永遠えいえん喚わめこうぜ
堂々どうどう壊こわそうぜ
散々さんざんな宿命しゅくめいを
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
炎天下えんてんか 茹うだる生存せいぞんゲーム
枯かれてくれるなよ希望きぼう
想像そうぞうしたんだ 最高さいこうも最悪さいあくも
そして選えらんだ 今日きょうの自分じぶん
"正解せいかいは無ないさ"
一体いったい 何なんの為ために踊おどるの
白夜びゃくやのパレード 問とい続つづけた千夜せんや
風かぜ吹ふくままに 笑わらいたい
ただ君きみと居いたい 青春せいしゅんを止とめんな
ねえ ここで 出逢であえたこと
一生いっしょう 一生いっしょう 一生いっしょう物ものにしたいよ
さあ 睨にらめ 照準しょうじゅんは 遠とおく青あおく
楽たのしめ その命いのちを
精々せいぜい 遊あそぼうぜ
"こんなに無邪気むじゃきな砂場すなばは無ないぜ"
永遠えいえん 喚わめこうぜ
"こんなに派手はでな土砂降どしゃぶりはないぜ"
堂々どうどう 壊こわそうぜ
こんなに自由じゆうなドラマは無ないぜ
散々さんざんな宿命しゅくめいを
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
泣ないたって悔くいたって
茫漠ぼうばく 果はてなき荒野こうや
行いこうぜバディ
再会さいかいと 惜別せきべつの戦場せんじょう 撃うて
アイのうた
行いこうぜバディ
精々せいぜい遊あそぼうぜ
簡単かんたんな言葉ことばで 傷きず負おって
錆さびつきたがる 心臓しんぞう
晴天せいてんの隅すみで 濡ぬれそぼった
一ひと雫しずくは銀ぎんの弾たま
"正解せいかいは無ないさ"
メーデー
ちゃんと最後さいごまで ふざけ合あえるための
勇気ゆうきをくれないか
君きみに唄うたうべきことも 確たしかめることも
なにもかも 途中とちゅうだ
どうすれは 伝つたえられる?
寂さみしくも 幸しあわせな瞬間しゅんかん
さあ 望のぞめ 光点こうてんは 遠とおく青あおく
愛いとおしめ その祈いのりを
精々せいぜい遊あそぼうぜ
"こんなに無邪気むじゃきな砂場すなばは無ないぜ"
永々えいえい 喚わめこうぜ
"こんなに派手はでな土砂降どしゃぶりは無ないぜ"
堂々どうどう 壊こわそうぜ
"こんなに自由じゆうなドラマは無ないぜ"
散々さんざんな宿命しゅくめいを
おおっと狂くるったクラシカル感性かんせい
原罪げんざい 語かたったってナンセンス
ケッタイな不安ふあん 至いたって健全けんぜん
糧かても無ないのにデカダンス
されど結果けっかチャンス それも僥倖ぎょうこう
上等じょうとう
我々われわれって奇妙きみょうな生いき物ものだ
絡からみ合あった絶望ぜつぼうの淵ふちでも
笑わらい合あいたい
分わかり合あいたい
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
泣ないたって悔くいたって
茫漠ぼうばく 果はてなき荒野こうや
行いこうぜバディ
再会さいかいと 惜別せきべつの戦場せんじょう 撃うて
アイのうた
行いこうぜバディ
泣ないたって悔くいたって
茫漠ぼうばく 果はてなき荒野こうや
行いこうぜバディ
再会さいかいと 惜別せきべつの戦場せんじょう 撃うて
アイのうた
行いこうぜバディ
精々せいぜい遊あそぼうぜ
永遠えいえん喚わめこうぜ
堂々どうどう壊こわそうぜ
散々さんざんな宿命しゅくめいを
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
炎天下えんてんか 茹うだる生存せいぞんゲーム
枯かれてくれるなよ希望きぼう
想像そうぞうしたんだ 最高さいこうも最悪さいあくも
そして選えらんだ 今日きょうの自分じぶん
"正解せいかいは無ないさ"
一体いったい 何なんの為ために踊おどるの
白夜びゃくやのパレード 問とい続つづけた千夜せんや
風かぜ吹ふくままに 笑わらいたい
ただ君きみと居いたい 青春せいしゅんを止とめんな
ねえ ここで 出逢であえたこと
一生いっしょう 一生いっしょう 一生いっしょう物ものにしたいよ
さあ 睨にらめ 照準しょうじゅんは 遠とおく青あおく
楽たのしめ その命いのちを
精々せいぜい 遊あそぼうぜ
"こんなに無邪気むじゃきな砂場すなばは無ないぜ"
永遠えいえん 喚わめこうぜ
"こんなに派手はでな土砂降どしゃぶりはないぜ"
堂々どうどう 壊こわそうぜ
こんなに自由じゆうなドラマは無ないぜ
散々さんざんな宿命しゅくめいを
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
泣ないたって悔くいたって
茫漠ぼうばく 果はてなき荒野こうや
行いこうぜバディ
再会さいかいと 惜別せきべつの戦場せんじょう 撃うて
アイのうた
行いこうぜバディ
精々せいぜい遊あそぼうぜ
簡単かんたんな言葉ことばで 傷きず負おって
錆さびつきたがる 心臓しんぞう
晴天せいてんの隅すみで 濡ぬれそぼった
一ひと雫しずくは銀ぎんの弾たま
"正解せいかいは無ないさ"
メーデー
ちゃんと最後さいごまで ふざけ合あえるための
勇気ゆうきをくれないか
君きみに唄うたうべきことも 確たしかめることも
なにもかも 途中とちゅうだ
どうすれは 伝つたえられる?
寂さみしくも 幸しあわせな瞬間しゅんかん
さあ 望のぞめ 光点こうてんは 遠とおく青あおく
愛いとおしめ その祈いのりを
精々せいぜい遊あそぼうぜ
"こんなに無邪気むじゃきな砂場すなばは無ないぜ"
永々えいえい 喚わめこうぜ
"こんなに派手はでな土砂降どしゃぶりは無ないぜ"
堂々どうどう 壊こわそうぜ
"こんなに自由じゆうなドラマは無ないぜ"
散々さんざんな宿命しゅくめいを
おおっと狂くるったクラシカル感性かんせい
原罪げんざい 語かたったってナンセンス
ケッタイな不安ふあん 至いたって健全けんぜん
糧かても無ないのにデカダンス
されど結果けっかチャンス それも僥倖ぎょうこう
上等じょうとう
我々われわれって奇妙きみょうな生いき物ものだ
絡からみ合あった絶望ぜつぼうの淵ふちでも
笑わらい合あいたい
分わかり合あいたい
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
行いこうぜバディ
泣ないたって悔くいたって
茫漠ぼうばく 果はてなき荒野こうや
行いこうぜバディ
再会さいかいと 惜別せきべつの戦場せんじょう 撃うて
アイのうた
行いこうぜバディ
泣ないたって悔くいたって
茫漠ぼうばく 果はてなき荒野こうや
行いこうぜバディ
再会さいかいと 惜別せきべつの戦場せんじょう 撃うて
アイのうた
行いこうぜバディ
精々せいぜい遊あそぼうぜ