銀河橋 歌詞 至福ぽんちょ ふりがな付

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よみ:ぎんがきょう

銀河橋 歌詞

銀河橋 歌詞

至福ぽんちょ

2026.3.11 リリース
作詞
神谷泰地
作曲
神谷泰地
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そばにいれたらさ
それだけで幸しあわせだった
最後さいごの花火はなび見みる約束やくそく
私わたし忘わすれてないから

ありふれた日々ひびに
あなたからもらった花はなを
添そえて
枯かれて
最低さいてい限度げんどの生活せいかつをなんとなく送おくる
私わたしには十分じゅうぶんかな

いつか来くる別わかれには
全然ぜんぜん慣なれないし
いつかやるって言いってたことは
やれないまま

そばにいれたらさ
それだけで幸しあわせだった
最後さいごの花火はなび見みる約束やくそく
私わたし忘わすれてないから

最後さいごの花はなびらがもう落おちそうだ
最後さいごの花火はなびが散ちってしまう前まえに
連つれ去さってよ

目めを閉とじてみてごらん
満天まんてんのお星様ほしさま
今日きょうだけ許ゆるされた愛あいの橋はし
待まっていた
この時ときを

あなたが隣となりにいる
全すべてが輝かがやき出だす
時間じかんの流ながれが止とまればいい
そんな幸しあわせを

そばにいれたらさ
それだけで幸しあわせだった
最後さいごの花火はなび見みる約束やくそく
私わたし忘わすれてないから

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曲名:銀河橋 歌手:至福ぽんちょ