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よみ:ヴぉーちぇ
VOCE 歌詞
-
月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか
- 2026.3.28 リリース
- 作詞
- Junxix.
- 作曲
- Junxix.
- 編曲
- kazuboy.
友情
感動
恋愛
元気
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薄うすい優やさしさだけが漂ただよう世界せかいで
歪ゆがんだ隙間すきまに知しらないうちに堕おちる
手てが震ふるえる 心こころが破裂はれつしそうでも
君きみの涙なみだを想おもい出だしたんだ
ねえ、僕等ぼくらはどうしてすぐ比くらべるのかな
独ひとりじゃないって想おもいたいからかな
声こえよ、研とぎ澄すませ 闇やみを壊こわすまで
諦あきらめたくなんてないだろう
君きみじゃなきゃダメなこの歌うたが
君きみをヒトリにはしない
偽いつわりの世界せかいの中なかでも
沈しずむ夜よるに名なを刻きざんで
叫さけび続つづけろ
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh Oh
浅あさい言葉ことばの影かげが浮うかぶ街角まちかどで
崩くずれた心こころはどこへ向むかうのだろう
息苦いきぐるしいまま笑わらうそんな君きみをまた
大人おとなたちは面倒めんどうくさがって適当てきとうになだめるんだろ
ねえ、僕等ぼくらはいつも壊こわれるとわかってても
誰だれかを、
何なにかを、
愛あいせずにはいられないだろう
声こえよ、綺麗きれいじゃなくたっていい だから
響ひびけ どこまでも伝つたわれ
君きみの痛いたみごと抱だきしめて
世界せかいの果はてでも歌うたおう
消きえちゃう前まえに手てを伸のばして
夜よるの隅すみで見みつめ合あって
叫さけび続つづけろ
正ただしさなんて一ひとつじゃない
風かぜに逆さからって走はしれ
触ふれただけで
壊こわれそうな
君きみのままでいい
声こえは、君きみが生いきてきた分ぶんだけずっと君きみと共ともにいた。
その声こえを信しんじて夢ゆめを掴つかめもう気きづいてるんだろう?
足跡あしあとは一ひとつじゃない
君きみが選えらぶ全すべてが声こえになる
共ともに叫さけぼう
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh
歪ゆがんだ隙間すきまに知しらないうちに堕おちる
手てが震ふるえる 心こころが破裂はれつしそうでも
君きみの涙なみだを想おもい出だしたんだ
ねえ、僕等ぼくらはどうしてすぐ比くらべるのかな
独ひとりじゃないって想おもいたいからかな
声こえよ、研とぎ澄すませ 闇やみを壊こわすまで
諦あきらめたくなんてないだろう
君きみじゃなきゃダメなこの歌うたが
君きみをヒトリにはしない
偽いつわりの世界せかいの中なかでも
沈しずむ夜よるに名なを刻きざんで
叫さけび続つづけろ
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh Oh
浅あさい言葉ことばの影かげが浮うかぶ街角まちかどで
崩くずれた心こころはどこへ向むかうのだろう
息苦いきぐるしいまま笑わらうそんな君きみをまた
大人おとなたちは面倒めんどうくさがって適当てきとうになだめるんだろ
ねえ、僕等ぼくらはいつも壊こわれるとわかってても
誰だれかを、
何なにかを、
愛あいせずにはいられないだろう
声こえよ、綺麗きれいじゃなくたっていい だから
響ひびけ どこまでも伝つたわれ
君きみの痛いたみごと抱だきしめて
世界せかいの果はてでも歌うたおう
消きえちゃう前まえに手てを伸のばして
夜よるの隅すみで見みつめ合あって
叫さけび続つづけろ
正ただしさなんて一ひとつじゃない
風かぜに逆さからって走はしれ
触ふれただけで
壊こわれそうな
君きみのままでいい
声こえは、君きみが生いきてきた分ぶんだけずっと君きみと共ともにいた。
その声こえを信しんじて夢ゆめを掴つかめもう気きづいてるんだろう?
足跡あしあとは一ひとつじゃない
君きみが選えらぶ全すべてが声こえになる
共ともに叫さけぼう
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh
Oh oh oh oh oh oh