よみ:はくちゅうむ
白昼夢 歌詞
-
Hi-Fi Un!corn
- 2026.3.25 リリース
- 作詞
- Hi-Fi Un!corn , Mahiro
- 作曲
- pN , Junichi Nakamura
- 編曲
- Yuzuru Kusugo
友情
感動
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変かわっていく景色けしき
あの日ひからまた
引ひき離はなす Day and night
何故なぜだろう 記憶きおくの君きみは
Still now 鮮あざやかで
その声こえ その姿すがた その眼差まなざし
忘わすれようとするほど涙なみだ溢あふれ
白昼はくちゅう夢むの海うみで君きみの元もとへ
泳およいで行いく たとえ遠とおざかっても
もう一度いちどだけでいい 抱だき締しめたい
現実げんじつという流ながれに逆さからって
果はてしなく手てを伸のばすよ
どれほどの時ときが過すぎただろう
まだ僕ぼくはここに居いる
境界きょうかいがぼやけた狭間はざまで
君きみの名なを呼よんでいるんだ
瞼まぶた閉とじればほら
引ひき寄よせられていく
愛いとしい笑顔えがおへと
儚はかない夢ゆめの中なか 君きみに会あいたい
ただそれだけ他ほかに何なにも要いらない
触ふれられなくていい 終おわらないで
もしもこれが虚むなしい幻想げんそうでも
どうか目覚めざめないで このまま
わかってるよ わかっているけど
君きみを失うしないたくない
あの日ひからまた
引ひき離はなす Day and night
何故なぜだろう 記憶きおくの君きみは
Still now 鮮あざやかで
その声こえ その姿すがた その眼差まなざし
忘わすれようとするほど涙なみだ溢あふれ
白昼はくちゅう夢むの海うみで君きみの元もとへ
泳およいで行いく たとえ遠とおざかっても
もう一度いちどだけでいい 抱だき締しめたい
現実げんじつという流ながれに逆さからって
果はてしなく手てを伸のばすよ
どれほどの時ときが過すぎただろう
まだ僕ぼくはここに居いる
境界きょうかいがぼやけた狭間はざまで
君きみの名なを呼よんでいるんだ
瞼まぶた閉とじればほら
引ひき寄よせられていく
愛いとしい笑顔えがおへと
儚はかない夢ゆめの中なか 君きみに会あいたい
ただそれだけ他ほかに何なにも要いらない
触ふれられなくていい 終おわらないで
もしもこれが虚むなしい幻想げんそうでも
どうか目覚めざめないで このまま
わかってるよ わかっているけど
君きみを失うしないたくない