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よみ:しがつのてんし
四月の天使 歌詞
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ねえねえ聞きいて
半径はんけい六ろくメートル内ないに君きみがいれば
水みずの飲のみ方かた 歩幅ほはばや足音あしおとのリズムまでも ぎこちなくなる
パステル色いろの泡あわが弾はじけた 浮うかれてる
君きみは四月しがつが連つれてきた天使てんしか
このため息いきはナーバスから?
分わからず乱みだれるビート
いつか分わけ合あいたい 悪意あくい好意こういのすべて
暑あついだけの夏なつが来くる前まえに
君きみの恋人こいびとになりたい 恋人こいびとになってよ
その先さきの秋冬あきふゆ 移うつり変かわる季節きせつとレイディ
愛あいする妄想もうそうは膨ふくらむ
あとは君きみを振ふり向むかせるまで!
そろそろ風かぜは冷つめたく 指ゆびの隙間すきまから熱ねつを奪うばう
あの春はる手てにしたのは
交かわした言葉ことばの意図いとを探さぐるうちに眠ねむりにつく幸しあわせ
セメントの匂においがツンと刺さす午後ごご
五ご番目ばんめの信号機しんごうきが 変かわる前まえに言いえたはず
言いい訳わけのないごめんね
傷きずつけ合あいながら 大袈裟おおげさに恋こいをした
言葉ことばに揺ゆさぶられ 気配けはいで解わかった
眩まぶしい日々ひびの先さきで 移うつり変かわる景色けしきとレイディ
あの頃ころ全すべてだと思おもえた
"もう一度いちど" は二に度どと来こなくても
すべてだった四月しがつの天使てんしへ
恥はずかしがる暇ひまはない 痛々いたいたしく輝かがやいて いずれ恋こいしくなる日々ひびが今いまを照てらすから
半径はんけい六ろくメートル内ないに君きみがいれば
水みずの飲のみ方かた 歩幅ほはばや足音あしおとのリズムまでも ぎこちなくなる
パステル色いろの泡あわが弾はじけた 浮うかれてる
君きみは四月しがつが連つれてきた天使てんしか
このため息いきはナーバスから?
分わからず乱みだれるビート
いつか分わけ合あいたい 悪意あくい好意こういのすべて
暑あついだけの夏なつが来くる前まえに
君きみの恋人こいびとになりたい 恋人こいびとになってよ
その先さきの秋冬あきふゆ 移うつり変かわる季節きせつとレイディ
愛あいする妄想もうそうは膨ふくらむ
あとは君きみを振ふり向むかせるまで!
そろそろ風かぜは冷つめたく 指ゆびの隙間すきまから熱ねつを奪うばう
あの春はる手てにしたのは
交かわした言葉ことばの意図いとを探さぐるうちに眠ねむりにつく幸しあわせ
セメントの匂においがツンと刺さす午後ごご
五ご番目ばんめの信号機しんごうきが 変かわる前まえに言いえたはず
言いい訳わけのないごめんね
傷きずつけ合あいながら 大袈裟おおげさに恋こいをした
言葉ことばに揺ゆさぶられ 気配けはいで解わかった
眩まぶしい日々ひびの先さきで 移うつり変かわる景色けしきとレイディ
あの頃ころ全すべてだと思おもえた
"もう一度いちど" は二に度どと来こなくても
すべてだった四月しがつの天使てんしへ
恥はずかしがる暇ひまはない 痛々いたいたしく輝かがやいて いずれ恋こいしくなる日々ひびが今いまを照てらすから