唯我雅の花道を 歌詞 神崎颯馬(神永圭佑) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 神崎颯馬(神永圭佑)
  3. 唯我雅の花道を歌詞
よみ:ゆいがみやびのはなみちを

唯我雅の花道を 歌詞

神崎颯馬(神永圭佑)

2026.5.25 リリース
作詞
こだまさおり
作曲
KoTa
編曲
KoTa
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
春はる待まち空ぞら 緩ゆるむ陽射ひざし 思おもい思おもいの理想りそう
蝉時雨せみしぐれを 走はしり抜ぬけて 実みのりの季節きせつまで

巡めぐる日々ひびの中なか いかなる花蕾はなつぼみも 必然ひつぜんの出会であいと
懸命けんめいに生いきる様さまは 胸むねを打うつ

多元たげんの色彩しきさい 追おいかけて 明日あすの夢ゆめを絶たやさず
千花せんか万花ばんかを 互たがいに咲さかせ
彩いろどる機微きびと 風かぜを舞まい どこまでも行ゆこう
選えらんだ全すべて 糧かてとわかる日ひが 待まっている

弾はずむ心こころに 数かぞえ切きれぬ思おもい出でが
どんな時ときも 連つれ立たつような 温あたたかさで
踏ふみ出だせば 次つぎの勇気ゆうき 渡わたしあえる(君きみよ)
懸命けんめいに生いきる様さまで 応こたえたい

己おのれの雅みやびを 君きみの瞳めに 印しるせた喜よろこびを手てに
千紫万紅せんしばんこう これから先さきも

多元たげんの色彩しきさい 追おいかけて 明日あすへの夢ゆめを絶たやさず
千花せんか万花ばんかを 互たがいに咲さかせ
彩いろどる機微きびと 風かぜを舞まい どこまでも行ゆこう
選えらんだ全すべて 糧かてと呼よべる日ひの 花道はなみちを

唯我雅の花道を / 神崎颯馬(神永圭佑) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:唯我雅の花道を 歌手:神崎颯馬(神永圭佑)