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よみ:のーまる
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ただただ あなただけがいれば良よかった
ああもう いま傷きずついたって遅おそいよ
目めを閉とじればいつも まだ声こえがしている
あなたと過すごした毎日まいにちが
つまらなくなるほど 続つづくと思おもってた
だけど今いまごろ気きづいて
本当ほんとうはつまらなくないよと言いう
もう二に度どと会あえないなら せめて今日きょうくらい
何なにも知しらない振ふりをしてさ 街まちを歩あるきたかった
雨あめの日ひも晴はれの日ひも あの商店街しょうてんがいも
特別とくべつだったなんて 僕ぼくは知しらなかった
もう戻もどらないなんて 知しらなかった
今いまでも 胸むねの奥おくで聞きこえてるんだ
あなたが いつも口くちずさんでたメロディー
あのころ僕ぼくには聞きこえなかったのに
あなたと過すごした毎日まいにちを
思おもい出だしてみるの 色褪いろあせないように
だけどまた遠とおざかって
変かわらない時間じかんが欲ほしいよと言いう
僕ぼくのこと許ゆるして欲ほしい ただ気付きづけなくて
無ないものばかり追おいかけて 今いまが見みえなくなった
雨あめの日ひも晴はれの日ひも あのイチョウ並木なみきも
次つぎの季節きせつが来きたら あなたと見みたかった
変かわり映ばえしない明日あすを 見みせたかった
ありふれた街まちの景色けしき
こんなにも眩まぶしく輝かがやくのは
あなたが居いたから
失なくして始はじめて気きづくなんてさ
窓まどの外そとかげる街まちに あなたを探さがしてる
もう一度いちど会あえるのなら あなたに伝つたえたいよ
もう二に度どと会あえないなら せめて今日きょうくらい
何なにも知しらない振ふりをしてさ 街まちを歩あるきたかった
雨あめの日ひも晴はれの日ひも あの商店街しょうてんがいも
特別とくべつだったなんて 僕ぼくは知しらなかった
もう戻もどらないなんて 知しらなかった
ああもう いま傷きずついたって遅おそいよ
目めを閉とじればいつも まだ声こえがしている
あなたと過すごした毎日まいにちが
つまらなくなるほど 続つづくと思おもってた
だけど今いまごろ気きづいて
本当ほんとうはつまらなくないよと言いう
もう二に度どと会あえないなら せめて今日きょうくらい
何なにも知しらない振ふりをしてさ 街まちを歩あるきたかった
雨あめの日ひも晴はれの日ひも あの商店街しょうてんがいも
特別とくべつだったなんて 僕ぼくは知しらなかった
もう戻もどらないなんて 知しらなかった
今いまでも 胸むねの奥おくで聞きこえてるんだ
あなたが いつも口くちずさんでたメロディー
あのころ僕ぼくには聞きこえなかったのに
あなたと過すごした毎日まいにちを
思おもい出だしてみるの 色褪いろあせないように
だけどまた遠とおざかって
変かわらない時間じかんが欲ほしいよと言いう
僕ぼくのこと許ゆるして欲ほしい ただ気付きづけなくて
無ないものばかり追おいかけて 今いまが見みえなくなった
雨あめの日ひも晴はれの日ひも あのイチョウ並木なみきも
次つぎの季節きせつが来きたら あなたと見みたかった
変かわり映ばえしない明日あすを 見みせたかった
ありふれた街まちの景色けしき
こんなにも眩まぶしく輝かがやくのは
あなたが居いたから
失なくして始はじめて気きづくなんてさ
窓まどの外そとかげる街まちに あなたを探さがしてる
もう一度いちど会あえるのなら あなたに伝つたえたいよ
もう二に度どと会あえないなら せめて今日きょうくらい
何なにも知しらない振ふりをしてさ 街まちを歩あるきたかった
雨あめの日ひも晴はれの日ひも あの商店街しょうてんがいも
特別とくべつだったなんて 僕ぼくは知しらなかった
もう戻もどらないなんて 知しらなかった
