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よみ:ふたりのあまてらす
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振ふり返かえれば私わたしは
君きみと同おなじ
気分きぶんが全すべて気候きこうになるんだ
yo 気象庁きしょうちょう
前々まえまえからしていた
哀かなしみや嘆なげきは
雨あめや霰あられ
そういう事実じじつが我等われらの(方ほう)
日々ひびを変かえた
表情ひょうじょう 会話かいわも(向むき合あえ)
微笑ほほえみを増ふやしたい
太陽光たいようこう
感かんじた物ものや事こと(納のう)
記録きろくして一人ひとり予報よほう
みたいな趣味しゅみ
眩まばゆいもの惹ひかれるもの
知しらないままの心こころに(明日あしたに)
傘かさは必要ひつようかを知しっている
天照あまてらすになれるように
日々ひび笑えみ絶たやさぬように
アナタの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが終おわる
天照あまてらすになるなら
まだ私わたしは未熟みじゅくさ
二人ふたりでよければ
生活せいかつの中なかで小ちいさな(法ほう)
曇くもりはある
少すこしのことが(言葉ことばが)
気候きこうになるんだ
ローローロー
積つみかさねていた(増ぞう)
穏おだやかや幸福こうふくで
晴はれを祈いのる
あらい己おのれを宥なだめていく
干ひからびゆく田畑たはたに(私わたしに)
水みずが必要ひつようかを知しっている
天照あまてらすになれるように
調和ちょうわは崩くずさぬように
ワタシの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが変かわる
天照あまてらすになるなら
君きみまだ未熟みじゅくなんだ
二人ふたりでよければ
燕つばめが低ひくく飛とぶ
猫ねこが顔かおを洗あらう
靴くつが裏返うらがえる
私わたしたちが変かわる
蛙かえるが鳴なく
雲雀ひばり昇のぼる
太陽たいようの行方ゆくえは私わたしたちが
全部ぜんぶ知しっている
天照あまてらすになれるように
日々ひび笑えみ絶たやさぬように
アナタの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが終おわる
天照あまてらすになるなら
調和ちょうわは崩くずさぬように
ワタシの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが変かわる
まだ未知みちを辿たどるなら
僕ぼくらまだ未熟みじゅくなんだ
探さがして行ゆきましょう
君きみと同おなじ
気分きぶんが全すべて気候きこうになるんだ
yo 気象庁きしょうちょう
前々まえまえからしていた
哀かなしみや嘆なげきは
雨あめや霰あられ
そういう事実じじつが我等われらの(方ほう)
日々ひびを変かえた
表情ひょうじょう 会話かいわも(向むき合あえ)
微笑ほほえみを増ふやしたい
太陽光たいようこう
感かんじた物ものや事こと(納のう)
記録きろくして一人ひとり予報よほう
みたいな趣味しゅみ
眩まばゆいもの惹ひかれるもの
知しらないままの心こころに(明日あしたに)
傘かさは必要ひつようかを知しっている
天照あまてらすになれるように
日々ひび笑えみ絶たやさぬように
アナタの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが終おわる
天照あまてらすになるなら
まだ私わたしは未熟みじゅくさ
二人ふたりでよければ
生活せいかつの中なかで小ちいさな(法ほう)
曇くもりはある
少すこしのことが(言葉ことばが)
気候きこうになるんだ
ローローロー
積つみかさねていた(増ぞう)
穏おだやかや幸福こうふくで
晴はれを祈いのる
あらい己おのれを宥なだめていく
干ひからびゆく田畑たはたに(私わたしに)
水みずが必要ひつようかを知しっている
天照あまてらすになれるように
調和ちょうわは崩くずさぬように
ワタシの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが変かわる
天照あまてらすになるなら
君きみまだ未熟みじゅくなんだ
二人ふたりでよければ
燕つばめが低ひくく飛とぶ
猫ねこが顔かおを洗あらう
靴くつが裏返うらがえる
私わたしたちが変かわる
蛙かえるが鳴なく
雲雀ひばり昇のぼる
太陽たいようの行方ゆくえは私わたしたちが
全部ぜんぶ知しっている
天照あまてらすになれるように
日々ひび笑えみ絶たやさぬように
アナタの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが終おわる
天照あまてらすになるなら
調和ちょうわは崩くずさぬように
ワタシの言葉ことば一ひとつで
季節きせつが変かわる
まだ未知みちを辿たどるなら
僕ぼくらまだ未熟みじゅくなんだ
探さがして行ゆきましょう
