よみ:ありすいん れいとうこ
Alice in 冷凍庫 歌詞
-
DELUTAYA
- 2026.7.15 リリース
- 作詞
- Orangestar
- 作曲
- Orangestar
- 編曲
- 月乃サク
友情
感動
恋愛
元気
結果
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それは時ときの果はてる
劇場げきじょう世界せかいのプロローグ
アラィ A lie? 君きみは誰だれ?
どことなく物憂ものうげに
裸足はだしのままで
張はりつく夜よるに遊あそぶように
彷徨さまよう僕ぼくは何故なぜか
君きみを探さがしているのだ だぁ だぁ
あの日ひのいつかまでの
星座せいざのソラは闇やみのように
閉とざされた小景しょうけいに
意味いみもなく吐はき捨すてる
あぁ僕ぼくは何故なぜ
僕ぼくをどこまで連つれてくの
開ひらけたその先さきに
いつか見みた扉とびら
合図あいずで るらったったった
繰くり返かえして 回まわったったった
君きみが居いそうな氷こおり漬づけの夢ゆめ
迷走めいそう 昏くらいステップ
るらったったった
寂さびしくて 笑わらったったった
踏ふみ出だすままに汚よごせ
今いまは凍こごえぬように
言葉ことばよ意味いみを成なせ
冷ひややかな世界せかい 病やみの曜日ようび
消きえ行ゆくあてもなく
独ひとり舞台ぶたいに泣なき崩くずれる
あぁ もう嫌いやだ
全すべて0からやり直なおして
回まわり切きったその先さきに
いつか見みた扉とびら
荒すさんだ夜よる 眠ねむれないレイニー
自称じしょう冷静れいせいな世界せかいと side alley - C00
見据みすえたナンセンス 必然ひつぜんの解離かいり
僕ぼくら また出逢であえるように
あぁ
朝靄あさもやを空そらに裂さいた
君きみのその柔やわい手てが
白銀はくぎん製せいの帳とばりを
たやすく浚さらってゆく
知しらぬまま 大人おとなになるほど
懐なつかしさは残のこるけど
それも全部ぜんぶかき混まぜて
廻まわり出だす今日きょうは綺麗きれいだ
時間じかんが音おとをたてながら
崩くずれてゆく最後さいごを
君きみは何故なぜか悲かなしそうに
笑わらいながら踊おどる Wonderland
またあの日ひと 同おなじようなさ
星空ほしぞらに呑のまれては
紡つむぎ出だした言葉ことば通どおりの
想おもい 熱ねつを放はなて
劇場げきじょう世界せかいのプロローグ
アラィ A lie? 君きみは誰だれ?
どことなく物憂ものうげに
裸足はだしのままで
張はりつく夜よるに遊あそぶように
彷徨さまよう僕ぼくは何故なぜか
君きみを探さがしているのだ だぁ だぁ
あの日ひのいつかまでの
星座せいざのソラは闇やみのように
閉とざされた小景しょうけいに
意味いみもなく吐はき捨すてる
あぁ僕ぼくは何故なぜ
僕ぼくをどこまで連つれてくの
開ひらけたその先さきに
いつか見みた扉とびら
合図あいずで るらったったった
繰くり返かえして 回まわったったった
君きみが居いそうな氷こおり漬づけの夢ゆめ
迷走めいそう 昏くらいステップ
るらったったった
寂さびしくて 笑わらったったった
踏ふみ出だすままに汚よごせ
今いまは凍こごえぬように
言葉ことばよ意味いみを成なせ
冷ひややかな世界せかい 病やみの曜日ようび
消きえ行ゆくあてもなく
独ひとり舞台ぶたいに泣なき崩くずれる
あぁ もう嫌いやだ
全すべて0からやり直なおして
回まわり切きったその先さきに
いつか見みた扉とびら
荒すさんだ夜よる 眠ねむれないレイニー
自称じしょう冷静れいせいな世界せかいと side alley - C00
見据みすえたナンセンス 必然ひつぜんの解離かいり
僕ぼくら また出逢であえるように
あぁ
朝靄あさもやを空そらに裂さいた
君きみのその柔やわい手てが
白銀はくぎん製せいの帳とばりを
たやすく浚さらってゆく
知しらぬまま 大人おとなになるほど
懐なつかしさは残のこるけど
それも全部ぜんぶかき混まぜて
廻まわり出だす今日きょうは綺麗きれいだ
時間じかんが音おとをたてながら
崩くずれてゆく最後さいごを
君きみは何故なぜか悲かなしそうに
笑わらいながら踊おどる Wonderland
またあの日ひと 同おなじようなさ
星空ほしぞらに呑のまれては
紡つむぎ出だした言葉ことば通どおりの
想おもい 熱ねつを放はなて