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よみ:らぷそでぃをもういちど
ラプソディをもう一度 歌詞
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振ふり返かえると君きみがいた 外苑がいえんの西通にしどおり
十じゅう年ねんぶりなのに すぐに気きづいたよ
昨日きのうのことのように 君きみが浮うかんできて
若わかさのまま 求もとめ合あった あの日ひのこと
君きみの別わかれの言葉ことば 蘇よみがえる
月つきが霞かすんでた 夜よるだったよね
君きみの白しろい息いきが 僕ぼくに届とどかなくて
遠とおざかる 君きみを見みていた
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
もう一度いちど 恋こいを始はじめようよ
理屈りくつという名なのドレス脱ぬぎ捨すてて ドラマチックな夜よるを越こえよう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
君きみと僕ぼくを 照てらすネオンさえ
恥はずかしそうに 瞬またたきながら 二人ふたりの夜よるを 彩いろどるでしょう
歩あるきながら君きみが言いう 「ちょっと変かわったね」
長ながい髪かみを 夜風よかぜに揺ゆらしながら
左ひだりの薬指くすりゆびは 裸はだかのままなんだね
まだ間まに合あうんだと 僕ぼくは空そらを見上みあげたんだ
初はじめて会あったあの日ひ 蘇よみがえる
星ほしが眩まぶしい 夜よるだったよね
君きみと手てをつなぎ 温度おんどを感かんじて
大切たいせつにしたいと 思おもえたんだ
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
君きみしかいないと やっと気きづいた
常識じょうしきという名なの時計とけい止とめてから ドラマチックな朝あさを迎むかえよう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
僕ぼくしかいないと 思おもってほしいよ
十じゅう年ねん分ぶんの空白くうはく埋うめるように 二人ふたりでゆっくり歩あるいていこう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
もう二に度どと君きみを離はなさない
遠回とおまわりした二人ふたりだからこそ 今いまなら愛あいと呼よべるでしょう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
あの日ひの続つづきを始はじめよう
もう昨日きのうには戻もどらなくていい 君きみと同おなじ朝あさを迎むかえよう
君きみとラプソディ もう一度いちど
十じゅう年ねんぶりなのに すぐに気きづいたよ
昨日きのうのことのように 君きみが浮うかんできて
若わかさのまま 求もとめ合あった あの日ひのこと
君きみの別わかれの言葉ことば 蘇よみがえる
月つきが霞かすんでた 夜よるだったよね
君きみの白しろい息いきが 僕ぼくに届とどかなくて
遠とおざかる 君きみを見みていた
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
もう一度いちど 恋こいを始はじめようよ
理屈りくつという名なのドレス脱ぬぎ捨すてて ドラマチックな夜よるを越こえよう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
君きみと僕ぼくを 照てらすネオンさえ
恥はずかしそうに 瞬またたきながら 二人ふたりの夜よるを 彩いろどるでしょう
歩あるきながら君きみが言いう 「ちょっと変かわったね」
長ながい髪かみを 夜風よかぜに揺ゆらしながら
左ひだりの薬指くすりゆびは 裸はだかのままなんだね
まだ間まに合あうんだと 僕ぼくは空そらを見上みあげたんだ
初はじめて会あったあの日ひ 蘇よみがえる
星ほしが眩まぶしい 夜よるだったよね
君きみと手てをつなぎ 温度おんどを感かんじて
大切たいせつにしたいと 思おもえたんだ
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
君きみしかいないと やっと気きづいた
常識じょうしきという名なの時計とけい止とめてから ドラマチックな朝あさを迎むかえよう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
僕ぼくしかいないと 思おもってほしいよ
十じゅう年ねん分ぶんの空白くうはく埋うめるように 二人ふたりでゆっくり歩あるいていこう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
もう二に度どと君きみを離はなさない
遠回とおまわりした二人ふたりだからこそ 今いまなら愛あいと呼よべるでしょう
ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラプソディ
あの日ひの続つづきを始はじめよう
もう昨日きのうには戻もどらなくていい 君きみと同おなじ朝あさを迎むかえよう
君きみとラプソディ もう一度いちど
